おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブYGGオーナーズクラブシルクホースクラブの会員です。
主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います^^汗

タグ:プリュムドール

プリュムドール優勝!プリュムドール 優勝!本日6/27(日)阪神7R 3歳上1勝クラス 芝2200m 坂井瑠星騎手騎乗で出走したプリュムドールは、昇級戦も何のその、1番人気のプレッシャーも難無く勝利いたしました!^^汗

斤量51kgの恩恵も幸いしましたが、坂井瑠星騎手の騎乗が光りましたね^^汗 斤量を活かして逃げ、先行するのかと思いましたが、前半は離れた4番手、3角辺りでは置かれ始め、中盤まで下がってしまいました。しかしここで我慢して行かなかったのが良かったようで、直線に入る直前に徐々に進出。あえて馬場の悪い内側の隙間を突いて先頭に立ち、上がりも1番速い時計で劇的な勝利をいたしました!^^汗

これで秋のトライアル出走は夢叶うはず^^汗 夏の間はゆっくりリフレッシュに当てて、秋本番に合わせて順調に仕上げてもらえたらと思います^^汗 本日はありがとうございました。そしてお疲れさまでした。。。

★6/27(日)阪神・3歳上1勝クラス(芝2200m)坂井瑠星騎手 結果:優勝
「確勝を期して中1週で臨んだレースをしっかり勝つことができて良かったですし、まずはホッとした気持ちです。阪神2200mはこういう難しい競馬になることがあり、道中のポジションが下がった時には一瞬不安にもなりましたが、直線ではプリュムドールらしい脚を使ってしっかり差し切ってくれましたね。坂井騎手は、『他の馬の動きが早くて流れ的に難しいレースでしたが、乗りやすくてコントロールが利く馬なので、どこかでスッと脚を使えると思っていましたし、この馬のことを信じてジッとしていました。51kgの恩恵はあると思いますがラストはいい脚でしたし、良い内容で走ってくれました』と話していました。馬はどんどん良くなっていてこの先が楽しみ。詰めて使いましたし、上がりの様子をしっかり確認したいと思います」(奥村豊調教師)458kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)
プリュムドール1着

プリュムドール優勝プリュムドール 優勝本日6/12(土)中京4R 3歳未勝利 芝2000m 牝馬限定 川田将雅騎手騎乗で出走したプリュムドールは、直線一気の強い競馬で見事優勝!念願の初勝利を挙げました^^汗

スタートで隣の馬に接触され、おそらく予定よりも後ろの位置取り(6番手)になったと思いますが、経済コースの内ラチ沿いを常にキープし、直線一気に加速。残り200mを切って先頭に抜け出し、そのまま他馬を千切ってゴール!横綱相撲の競馬でした^^汗

秋には同じ芝2000mのGⅠ秋華賞があり、今後そこを目指したローテーションになると思います。条件戦はこれから古馬との対戦となり、厳しさが増すと思いますが、何とか秋華賞出走を目標に勝ち上がってくれたら…と思います^^汗 今回騎乗していただいた川田騎手、ありがとうございました!自分の出資馬の思わぬ大敗続きで嫌なムードが漂っていましたが、プリュムドールの強靭な羽が暗雲をかき消してくれました^^汗 今後も騎乗してくれたら幸いです!本日はお疲れさまでした。。。

★6/12(土)中京・3歳未勝利(芝2000m・牝)川田将雅騎手 結果:優勝
「今日はありがとうございました。ここで結果が出せて良かったです。川田騎手は、『返し馬の雰囲気は悪くありませんでしたが、ゲートを出ても何でか進んでいきませんでした。もしかしたら前走で長い距離を使った影響もあるかもしれません。そこからは無理をさせることなく終いの勝負に賭けることに。終いに関してはしっかり反応して、いい脚で抜け出してくれました。外から見たら結構ヒヤヒヤしたかもしれませんが、乗っている分にはまだ余裕がありましたよ。今日もメンバーが揃っていましたが、その中でもこの内容で勝てましたし、この先も楽しみではないでしょうか』と話していました。ようやく体が丸みをおびてきて、ここから体重が乗ってきそうですし、そうすればいよいよこの馬の成長期に入りそうな雰囲気にありますよ。その中で勝てて本当に良かったです」(奥村豊調教師)458kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)
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プリュムドール 2着プリュムドール2着本日4/4(日)阪神4R 3歳未勝利 芝2400m 川田将雅騎手騎乗で出走したプリュムドールは、すごく惜しい惜しい2着…。オークス出走を密かに期待していましたが、これでおそらくチャンスを失ってしまった形になりました。しかしよく頑張った!ひとまずお疲れさま^^汗

さすが川田騎手と言える好騎乗で、ここまで2着を4回もしている強敵馬フォルテデイマルミをマークし、最後差し切ったにも拘わらず、内からテーオーロイヤルにスルリと前に行かれ、うわ~、、、な悔しい2着となりました。しかしこれ位の距離に適性があると分かり、収穫も多かった一戦でした^^汗 とりあえず一旦休養に入ると思いますが、復帰後は早い勝利を期待して、秋競馬につなげられればと思います^^汗 本日はお疲れさまでした。。。

★4/04(日)阪神・3歳未勝利(芝2400m)川田将雅騎手 結果2着
「ここで勝ち上がらせたかったですし、あと少しのところだったので悔しい気持ちです。ルメール騎手の1番人気の馬はきっちりマークしていましたし、交わせると思ったのですが、前にもう1頭いましたね。川田騎手は、『勝負所で一呼吸置いて目標としていた馬は捉えられましたし、思い通りの競馬はできたのですが、内から予想外の馬が1頭来てしまいました。ただ、着差以上に勝ち馬も強かったですね』とコメントしていました。距離に関しては2200、2400mくらいは問題なく、逆に2000mの方が少し気持ちを入れながら運ばなければならなそうとのこと。これくらいの距離であれば、道中楽をさせながら運べるとも話していました。プリュムドールはしっかり反応して脚を使えていますし、今日も結果を出せずに申し訳ありません。もういつ勝ち上がってもおかしくないところまできていますが、復帰後はずっとマイナス体重なように、そろそろ体を含めて維持ができなくなっているので、将来的なことも考えてここで一旦一息入れるつもりです。週明けの状態などを確認した上で、今後の予定を考えていくつもりです」(奥村豊調教師)450kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

プリュムドール 2着プリュムドール2着本日3/13(土)阪神5R 3歳未勝利(芝2000m・混)藤岡佑介騎手騎乗で出走したプリュムドールは、前走同様、今回も同じようなゴール前の攻防となりましたが、残り10m…惜しくも首位を守れず、2着と悔しい結果となりました。

阪神は天候が良くなり、5Rの時点で馬場の状態が芝やや重まで回復していました。これが少しツキが無かった感じがします^^汗

得意のコーナーで先団から抜け出して、ハナを奪うプリュムドールのレースぶりは、文句なしの出来栄え。しかし、前走同様、人気のディープインパクト産駒が計ったように大外から差してきて、またもや負けてしまいました…。頑張ったんですけど、陣営が勝負賭けていたレースだけに痛いですね^^汗 本日はお疲れさまでした。。。

★3/13(土)阪神・3歳未勝利(芝2000m・混)藤岡佑介騎手 結果2着
「一番警戒していた相手が予想以上に強かったですね。ここで結果を出したいと思い中1週で臨んだのですが、ご期待に応えられず申し訳ございませんでした。藤岡騎手は、『多少は他の馬を気にするところはあり、本当ならもう一列前につけたかったところ。ただ、直線で早めに先頭に立ってからは真っ直ぐに走れていました。何とかなったと思ったんですけどね。勝ち馬とは外と内で少し離れていたので、近かったらもうちょっと違う形になったと思うのですが。今日は勝ちに等しい内容でしたよ』と話していました。コーナーでは思ったほど外に膨れていませんでしたし、使うごとに競馬が上手になっていますね。今日は相手が悪かったのですが、3着以降は完全に離していますし、どちらかと言えばプリュムドールも周りを気にさせる立場にならなければいけないと思っています」(奥村豊調教師)
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

プリュムドール3着プリュムドール 3着本日、2/28(日)阪神4R 3歳未勝利(牝) 芝1800m 吉田隼人騎手騎乗で出走したプリュムドールは、道中3番手の位置取りで、最後の直線伸びて上がって来るか…?といったところでしたが、大外から飛んできたディープインパクト産駒の良血馬2頭、シュレンヌとミスフィガロに抜かれ、惜しくも3着。プリュムドールも上り34.1の脚いろでしたが、今回は相手が上手でした。

しかし今回はプリュムドール自身がまだ好調ではなく、放牧明け初戦でしたので、次走は変わり身が期待されます。そしてスタートして400mくらいのところで馬が密集し、口を割って頭を上げてしまったのも良くなかったです。敗因がある程度はっきりしていますので、好条件に合致すれば勝利もそのうち回ってくるのでは…?と思います。本日はお疲れさまでした。。。

★2/28(日)阪神・3歳未勝利(芝1800m・牝)吉田隼人騎手 結果3着
「うまくゲートを出てある程度のポジションで行けたのですが、終始内の馬の動向を見ていて外に外に流れそうという感じでした。馬が動くたびに外へ行きそうな感じがあって、内から馬が出てくると外に流されるので、最後のコーナーでは4頭目を回るような形になってしまいました。2頭目を回ってこれそうなポジションは取れたのですが、今日は後手後手になってしまいましたね。ジョッキーは、『基本的には素直で乗りやすい馬なんですが、他の馬を気にして抱えるところまでいけなかったので、どこかで抱えるところがあればもう少し脚を使えたと思います。最後もじわじわと伸びてくれていますが、流れが落ち着いた分、決め手のある馬にやられてしまいました』と話していました」(奥村豊調教師)458kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

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