おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブYGGオーナーズクラブシルクホースクラブの会員です。
主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います^^汗

タグ:フィーネ

ブルーローズシップ
美浦・畠山厩舎にて調整中です。この中間は9日にウッドチップにて併せ馬で追い切られました。 畠山調教師「今日はウッドチップコースに入り、これまでに追い切りは本数をそこそこかけているので、馬なりで終いを少し伸ばす形で行きました。69.9-54.1-39.4-13.3という所で走ってきています。欲を言うと、全体時計がゆっくりめで入っているので、その分終いもう少し楽に伸びてくれれば良いんですが、どうしても今は、課題のギアをもう一段上げてシュッという動きが出来ないので、まだまだ力を付けて行かないとという部分はあります。まずは今週日曜日のダートでデビューさせて頂ければと思います。藤井騎手は落馬がありましたが問題なく、予定通り中山に乗りに来るという事で、お願いしています」
9/13 中山3R 2歳新馬 ダ1800m戦に藤井勘一郎騎手騎乗でのデビューを予定しています。

アイリーライフ
美浦・武井厩舎にて調整中です。この中間は6日に坂路で51秒9という時計を出し、9日にウッドチップにて併せ馬で追い切られました。 武井調教師「チップコース2頭併せ併走先行併入68.8-53.3-39.4-12.9馬なりです。道中はかかることなく程よい前進気勢で走れています。小気味よいピッチ走法で運動神経は良さそうです。直線もピッチを上げて加速出来ていて好印象でした。道中の息使い息の入りも悪くありません。馬体重は468キロ、脚元は右前球節に張りがありますが触診痛は無く今のところ大丈夫そうです。その他は歩様も含め問題ありません。今日の感じならすぐに出走できる状態になりそうですし、新馬の数が多く出走には除外の権利が無いと難しい状態になってきているので、中山3週目か中京3週目から投票していきたいと思います。1200ダの馬かと思っていましたが、助手の感触だと長い所の馬かもしれないという事で、先入観無しに週末来週の追い切りで中山1200か1800、中京1400ダで迷おうと思っています。騎手に関してはどの騎手も除外が多くて待ってくれという状態なので週末以降に決めます」

ペトリコール
美浦・畠山厩舎にて調整中です。この中間は9日に坂路にて追い切られました。 畠山調教師「坂路コースに入り、テンションがあがらないようにサッと馬なりで流そうという事で、ジョッキーの丸田が跨って行っております。55.4-40.1-26.7-13.8という所です。ジョッキーが跨って馬なりでスーッと上がってきています。今週で4節になるので、ダートの方に向かうか、1200の芝に向かうか、検討していきます」
9/12 中山3R 2歳未勝利 芝1200m戦、もしくは9/13 中山1R 2歳未勝利 ダ1200戦に出走を予定しています。

ビスバルト
岐阜県の山岡トレセンにて育成中です。 石橋調教師「山岡トレセンに入っていて、栗東に入れられる状態であれば早めに入れようと思います。岐阜までの輸送もクリアしましたし、もう軽めには乗っているので」

ショレアドルチェ
京都府の宇治田原優駿ステーブルにて放牧中です。 牧場担当者「月曜日にトレセンで診ている獣医に診てもらいまして、腫れも引いてきたので大丈夫だろうという事です。球節全体がふわ~っと大きかったので、いわゆる捻挫でしょうという事で、腫れも順調に引いてきていますので、昨日今日はウォーキングマシンを1時間回した後、小一時間、常歩で乗り運動をしています。今日の午後の球節の状態もスッキリしていますし、歩様も問題ないです。獣医からは用心してじわっと立ち上げるように言われていますので、明日から馬場入りしてダグから始めて行きます。歩様と脚元の状態を見ながら、徐々にペースを上げて行きます。今の感じなら来週の後半くらいには普通キャンターを乗っていけそうな感触です」

フィーネ
9日に三重県の三重ホーストレーニングセンターに移動しました。 牧場担当者「今日早朝に三重に到着しており、体温も異常なく馬は元気です。明日も問題なければ軽い所から進めて行きます」
(YGGオーナーズクラブより転載)

シュアリーシーズ
★9/05(土)新潟・3歳未勝利(芝1400m・混)泉谷楓真騎手 結果7着
この後は美浦近郊の松風馬事センターで調整することになり、本日9日(水)に移動しています。
これまでの戦歴および現状を踏まえ、加藤和宏調教師と協議をおこなった結果、ここで中央競馬登録を抹消して地方競馬に移籍することとなりました。 今後については一旦、松風馬事センターで馬体および疲労の回復を図った後、笠松競馬場の井上孝彦(イノウエタカヒコ)厩舎に入厩する予定です。 なお、今後は笠松競馬から始動して、採算性等を考慮した運用継続(規定の条件を満たした際のJRA再登録を含む)をおこないます。
「泉谷君とも話をしましたが、『コーナーでは馬場の悪いところで下がってしまいましたが、直線に入って良いところに出したらまた伸びてくれました。これまではダートを走っていたように、どちらでもこなしてくれそうですよ』とのコメント。こちらでは1戦しかさせることができませんでしたが、調教でも動いていて能力はありそうだなと感じていたので、ここで終わらせてしまうのはもったいないなと思うところでした。ただ、地方競馬への移籍となることが決まりましたし、相手関係が楽になれば十分に通用しそう。レースを重ねながら力を付けていってほしいところです。シュアリーシーズの力になれず申し訳ない気持ちですが、新天地で活躍してくれることを願っています」(加藤和宏調教師)
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

シュアリーシーズは笠松競馬に転厩ですか^^汗 私も地方競馬でなら…と川崎の地方交流戦を楽しみにしていましたが、コロナの影響で突然の中止…。このような形で夢が叶いました^^汗 ただレベルの下がる新天地では当然勝ち上がらないと困ります^^汗 しかしシュアリーシーズならやってくれると信じています。頑張って下さいね^^汗

yggスイーツビュッフェ
24 日に美浦・中川厩舎に帰厩しました。

ポポラリタ
京都府の宇治田原優駿ステーブルにて放牧中です。 牧場担当者「来たばかりなのでウォーキングマシンと、今日は騎乗して常歩だけ行いましたが、明日から馬場入りして調教を開始していく予定です。特にどこか痛めてるとかそんな感じはないですし、落ち着いていて大人しいので扱いやすい馬ですね。未勝利であまり時間もないのでペースを上げて進めて行きたいと思います。」

シエルブルー
兵庫県のフォレストヒルにて育成中です。坂路コースで1ハロン13~18秒のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「馬体重は468キロです。引き続き週に一本は坂路を15くらいで入って、終い13秒くらいの追い切りを消化しています。本数を重ねるごとに動きも良くなってきて、他の2歳と比較しても動けている方だと思います。体調も良く、調教をこなしてくれていますが、相変わらず前の捌きは硬いので、そこは気を付けながら乗っています。速歩やキャンターでも乗りやすいですし、前受けしても併せても後ろから行っても同じ感じで調教出来ていて、変な癖もないですね。候補には上がっているので、入厩もそう遠くないかもしれませんね。」
※ヒイラギステーブルからフォレストヒルに牧場名称が変更となっております。

フィーネ
フィーネ 20200725
(YGGオーナーズクラブより転載)

yggブルーローズシップ
千葉県のシンボリ牧場内・ブラスト・ホースステーブルにて育成中です。1ハロン15~20秒のキャンター2400mのメニューを中心に調整しています。 牧場担当者「体力がついてきたこともあり15-15の調教を進めています。だいぶ騎乗者の指示に従って走れるようにもなってきましたね。脚元などには異常ないので、このまま順調にいくと思います」 畠山調教師「普通キャンターやハロン17秒くらいのところをしっかり乗り込んで、それ以上のペースでも疲れが出ないようになってきました。他の2歳馬とタイミングを合わせるかたちで入厩のタイミングを調整したいと思います」

トーキー
美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・チェスナットファームにて育成中です。1ハロン22秒程度のキャンター2500mのメニューを中心に調整しています。 牧場担当者「少しずつキャンターの距離を伸ばして乗り込んでいます。患部は若干、軟腫のような感じでスカッとはしていませんが、経過はいいのでこのままやっていくかたちになると思います。馬はすごくフレッシュというか元気で、体の成長にもつながるいい休みになったかなと思います。気性的にはやはりキツイところはありますが、調教には影響ないので特に問題視はしていません」

シエルブルー
兵庫県のヒイラギステーブルにて育成中です。坂路コースで1ハロン16~18秒のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「馬体重は472キロです。特に歩様や馬体に問題はなく、輸送の疲れも出ていないので調教を進めることができています。今は坂路でペースを上げて乗っています。来週くらいには15-15を入れ始めようかなと思っています。輸送を終えたわりには腹回りがボテッとしていますね。馬体をチェックしに来た渡辺調教師とは『もうちょっと乗っていこう』というお話をしました」

ビスバルト
北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。 牧場担当者「先日までは坂路を主に進めてきましたが、トモにしんどい感じが出てきたのでハリ治療を行っています。細い針で筋肉や神経を刺激することで、使えていなかった筋肉が動いてきて均等に筋肉がついて、動きが良くなるような治療ですね。治療を行って数日ですが、動きはだいぶ良くなっています。今はペースを落としてハッキングキャンターにしていますが、近日中にはBTCでの乗り込みを再開できると思います」

フィーネ
北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。キャンター3000m、週1~2回の坂路調教を中心に調整しています。 牧場担当者「馬体重は465キロです。この中間は調教スピードを上げていて、時折15-15くらいまで上げています。ここにきて前向きさが出てきましたよ。体力面が課題で、そこそこのペースで行くとキャンターの最後の1周600mで苦しくなるときがありますね。そこをきっちり乗れるようになると送り出す準備もできてくると思います。速いところをやっても飼葉が落ちたりしないのは良いところかなと思います。馬体は丸っこくなってきてサウス産駒らしくいい感じです。相変わらず大人しく、誰が触ってもいい子に可愛くしています。最近はトモを入れて走れるようになってきていて、ペースの上げ下げにも対応できています。すごくいい感じだと思いますよ」
(YGGオーナーズクラブより転載)

yggブルーローズシップ
千葉県のシンボリ牧場内・ブラスト・ホースステーブルにて育成中です。1ハロン17~20秒のキャンター2400mのメニューを中心に調整しています。 牧場担当者「馬体重は452キロです。気性面では牝馬にちょっとウルサい面を出したりして周りの影響を受けやすいところがありますね。飼葉喰いは問題なく、馬体や脚元に問題はありません。キャンターは徐々に距離を伸ばしてきて、体力がついてきた感じはあります。全休日の翌日は我の強さをみせることがありますが、1日2日と騎乗するとだいぶ良くなってきますね。そういう面も徐々に良化してきています」

アイリーライフ
北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。屋内周回コースでダク600m、1ハロン23~28秒のキャンター3000m、屋外周回コースで1ハロン15~18秒のキャンター1600mを中心に調整しています。 牧場担当者「調教内容は変わっていないですが、馬体が締まってきて、細くなったというより筋肉がついている印象です。調教は前向きで、飼葉喰いも問題ありません。調教が始まるときは走りたいという気持ちでイライラしたところを見せますが、準備運動が終わるころには落ち着きますね。ゲート練習も問題ありません」

トーキー
美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・チェスナットファームにて育成中です。 牧場担当者「この中間は乗り運動を開始しています。まだ軽めの運動から始めた段階ですが、今のところは特に問題はありません。乗り出しをクリアしてしまえば、骨片が邪魔をする箇所ではないので進めていけるかなと感じています」

ビスバルト
北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「坂路での15-15を取り入れながら進めています。基本的には坂路とウッドを中心に週2回くらい15-15をやり始めた感じですね。状態的には大きく変わってすごく力が付いたかというとまだそこまでの変化はないですが、それでもしっかりこなせているので、あとは体の成長を待っていれば身が入ってくるのかなという雰囲気ですね」

ショレアドルチェ
京都府の宇治田原優駿ステーブルにて育成中です。トラックコースでキャンター1800~3000m、坂路コースで1ハロン14~17秒程度のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「水曜日にしっかりめに15-14の調教を消化しています。乗り手の感触としてはそこそこいい動きができていたようなので、来週からは14-14など、さらにしっかり動かしていこうかと思います。ゲート練習もやっていくので、入厩も遠くないのではないでしょうか。寺島先生も定期的に状態をチェックしに来ているので、相談しながら進めていきます」

フィーネ
北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。キャンター3000m、週1~2回の坂路調教を中心に調整しています。 牧場担当者「引き続き調教メニューは同じですが、少しペースは上げることができています。そこまで速くはないですが、坂路2本でしっかり時計を出していますし、順調にトモの力はついてきていると思います。少し気持ちも乗ってきている感じはありますが、もう少し前向きさが出てきてほしいところもあります。しかしそれもこの馬の良さなのかもしれません。しっかりとオンとオフがあって、気合いが入ればビューっと行けますからね。坂路に入れている感触ではお父さんと同じく、ダートの短距離がいいかなと思います。最近は元々の緩さが抜けてきて、常歩でしっかり歩けるようになってきています」
(YGGオーナーズクラブより転載)

yggブルーローズシップ
千葉県のシンボリ牧場内・ブラスト・ホースステーブルにて育成中です。1ハロン17秒程度のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「順調に調教を進めてハロン17秒を中心に乗っています。キャンターでは騎乗者の指示を聞かずに勝手に走ってしまうところがあるので、今はそこを直しながら体力をつけているところです。行く気があるのはいいことですが、気持ちが先行してしまうと、競馬では最後に止まっちゃいますからね。ダグくらいの時には逆に、人がもうちょっと行こうっていった時に扶助に反応が悪かったりするんですね。だからやっぱり騎乗者の言うことを聞かず、自分が行きたい時は行くし行きたくない時は行かないといったような、父ゴールドシップも最後はそんなところが出ていたと思いますが、もう少し騎乗者の言うことを聞けるようにしてから15-15に行きたいなと思っています。今月は牧場の馬体重計が使用できなくなってしまっているのですが、北海道から移動してきたときに比べて馬体が大きく変わった感じはありません」

ラインオブフェイト
美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・セグチレーシングステーブルにて育成中です。ダク600m、1ハロン17~20秒のキャンター2800mを中心に調整しています。 牧場担当者「15-15ほど速いところはやっていませんが、ハロン17~18秒程度で継続して順調に乗り込むことができています。馬体重は475キロです」 田島調教師「ダートっぽいタイプなので番組的には揃っていない時期ですが、そろそろゲート試験を目標にトレセンに入れてもいいかなと思います。だいぶ良くなってきているので、馬房の都合が付いたら早ければ来週くらいには移動させたいと思います」

トーキー 5月トーキー
美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・チェスナットファームにて育成中です。 牧場担当者「先週レントゲンで状態を確認したところ、特に悪くなっていることもなく直接当たる場所でもないので、運動を開始しても良いのではないかということになりました。マシン運動を開始していますが、いまのところ歩様も乱れていません。腫れも熱感も取れてきていい感じなので、このまま徐々に進めていきたいと思います。馬体重は462キロです」

シエルブルー 5月シエルブルー
北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。屋内ダートコース1600m~3200mのキャンター、週2回、屋外坂路コース1200mで1ハロン13~17秒程度のキャンター1本を中心に調整しています。 牧場担当者「この中間は1200mの坂路をハロン17秒からスタートして、ラストはハロン13秒台までペースを上げてきています。馬体も締まってきて、動きも本来のものになっていると思います。最近はフットワークも力強くなってしっかりした走りが目につきます。渡辺先生とも今後について話し合いながらペースアップしていきたいですね」

ビスバルト 5月ビスバルト
北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「しばらくウッドチップの直線を使いながら運動をしていましたが、もうソエの方は全然大丈夫そうなので、基本は坂路で調教をやっています。ペースはハロン15秒くらいを、いけるときにはいくという感じですね。以前にすごくしっかりしてきた時期があったのですが、その時に比べるとまだトモが使えていないという印象があるので、そこを矯正しながら乗っている段階です。トレセンでビシビシというイメージが出てくるのは、もう少し先になるかもしれません。馬体重は459キロです」

ショレアドルチェ
京都府の宇治田原優駿ステーブルにて育成中です。トラックコースでキャンター1800~3000m、坂路コースで1ハロン15~17秒程度のキャンターを中心に調整しています。 牧場担当者「乗り込みは順調ですね。水曜には17-15-15くらいの時計で調教を行っています。3頭併せの真ん中でそれほど追われることもなく、垂れることもなく、今のところはまずまず及第点の走りを見せていましたね。ゲート練習もしっかりこなして、牧場としてはほぼ目途がついたかなというところまで来ました。あとは乗り込みを重ねていって、入厩に備えたいと思います。馬体重は452キロです」

フィーネ 5月フィーネ
北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。キャンター3000m、週1~2回の坂路調教を中心に調整しています。 牧場担当者「458キロで体重は大きく変わりませんし、飼葉喰いは元々いいので、さらに馬体にハリが出て良くなったんじゃないかと思います。この中間は15-15を取り入れて、いいかたちで調教を消化しています。あとは平均ペースをどんどん上げていければというところで、走りのフォームもだいぶ良くなりましたし、坂路の動きを見ていてもトモに力が付いて、まだ発展途上だとは思うんですが、だいぶ力も付いていいかたちで走れるようになってきたなと思います。一番最初は敏感なところがあると話をしていたんですが、今はまったくそういうのはなく、ほのぼのとしています。いつの間にか一番大人しい馬になっていたと騎乗者は話しています」
(YGGオーナーズクラブより転載)

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