おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブYGGオーナーズクラブシルクホースクラブの会員です。
主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います^^汗

タグ:ノルマンディーオーナーズクラブ

ホーリーライン
1/29(土)小倉11R 周防灘特別・混 芝1200m 丹内祐次騎手 55㎏
想定段階ではフルゲートで出走可能

プリュムドール
1/30(日)中京10R 美濃ステークス・混 芝2200m 池添謙一騎手 54㎏
想定段階ではフルゲートに満たない頭数の為、出走可能
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

スイーツビュッフェ
美浦・高橋祥泰厩舎にて調整中です。この中間は23日に坂路で時計を出し、26日に坂路にて追い切られました。 高橋調教師「今日は坂路でやりまして、時計が思ったより速くなったんですが52.9-37.8-12.1という所でした。いつもより時計が出る馬場だったんですが、それでも思ったよりも速くて動きも凄く良いんですよね。ですので、これで前回のように体調が落ち込まないで行ければ使う所が大体決まってくるんじゃないかと思っています。やっぱりちょっと飼い葉の食べ方が少し遅いものですから、そことあわせて体調の方が落ち込まなければ良いなと思っております」

ミニョンルミエール
美浦・和田雄二厩舎にて調整中です。1月23日(日)中山1Rに出走し2着でした。 和田調教師「放牧に出すか続戦するかは、もう少し様子を見て判断させて頂こうと思います。脚元は異常ありませんので、精神面ですね」

ディオアステリア
美浦・小野厩舎にて調整中です。この中間は23日に坂路で時計を出し、26日に坂路にて併せ馬で追い切られました。 小野調教師「やっぱり相変わらず動きます。今日は坂路で相手に合わせただけでしたが52.2でした。順調に来てますので、来週の競馬に行けるかどうか、息の入りとか心臓の感じを診てもらって考えたいと思います」
(YGGオーナーズクラブより転載)

ヴァランシエンヌ
西村真幸調教師「先週は自分のリズムで走ることが出来たとはいえ、最後まで後続馬に交わされることなく完勝の内容でした。調教では抱えている間は良いものの、いざスピードを上げて行くと、頼るものがなくなって走りのバランスが悪くなってしまっていたので、レースに行ってどうかなと気掛かりでした。いざ競馬にいくと、まだしっかり体を使い切れていないものの、最後まで走りのバランスは取れていましたね。また、馬体面については体重は増えていたものの、見た目はまだ細く映りますし、もう一回りふっくらとして欲しいというのが本音です。レース後も脚元含めて気になるところはありませんでしたが、無理せず放牧に出させていただきました。今後は馬の成長に合わせて使っていくことが出来ますし、先を見据えつつ大事に育てていきたいと思います」ノーザンファームしがらき
(シルクホースクラブより転載)

今週は、先週あんなにあった出資馬の地方競馬出走が無いので、ちょっと憂鬱…^^汗 しかしプリュムドールが日曜日に急遽参戦予定なので、私はそわそわモード…。大丈夫なのかなぁ。。。しかし鞍上が池添騎手ということで、心強い限りです!人気にもなるだろうし、期待も高まりますね^^汗 頑張れ~!

ヘレナモルフォの20 募集写真 ヘレナモルフォの20
牝馬 鹿毛 2020/2/22
父リオンディーズ 母父ジャングルポケット
美浦・宮田敬介厩舎 岡田スタッド
募集時測尺 158/186/19.5/455kg (2021/12/24)

コメント
父リオンディーズの産駒はまだ2世代のみのデビューですが、すでに芝、ダートの双方で重賞ウイナーを輩出しています。見栄えのする好馬体を持つ馬が多く、馬産地でも高評価を得ています。本馬は現代の活躍馬トレンドとされるサンデーサイレンスの4×3のクロス。馬体も父の評判通りで、頑丈な体幹で完成度も高く肩回りなど前駆にはすでに豊富な筋肉が付いています。今後のトレーニングでトモに厚みも増し、馬格以上に力感みなぎる馬体への変貌を予感。また距離適性も広めに感じており、幅広い活躍を期待します。

近況 2021/12/29
現在は夜間放牧と並行して馬場1周と坂路1本(上限22~23秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「このファミリーに共通する緩さはありますが、突発的な動きをすることもなく、折り合いのつけやすい馬。現時点でもサイズは理想的ですが、将来的には先日の未勝利戦を勝ち上がったお兄さんのルークスヘリオスと同じ480kg前後でレースを迎えられるのではないでしょうか。まずは基礎体力づくりに重点を置いて調教を進めていきます」と話していました。ノルマンディーファーム 455kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

おそらく当選確率50%以下?だったと思いますが、まさか当選するとは思っていませんでした…^^汗 本当にありがとうございます!しかし気持ち半分はロージズインメイ産駒のリルティングインクの20とどちらにしようか?迷っていたので、ヘレナモルフォ仔には活躍するよう全力で頑張ってもらい、リルティングインク仔は陰ながら応援したいと思います^^汗

素晴らしく感じたのは歩様動画ですね。二次募集馬の中で1番良いと思いました^^汗  3歳牝馬クラシック路線に乗れれば上々なのですが、まだ適性はよく分かりませんね…。気性や体質、脚元の強さなど、2月生まれにしてはこの時期の募集なので、少し不安なところもあります。しかし人気の表れはそれだけ素晴らしいということなので、今後の成長を楽しみに応援して行きたいと思います^^汗

ヘレナモルフォの20にご出資の方々、今後ともよろしくお願いいたします^^

ミニョンルミエール2着ミニョンルミエール 2着本日1/23(日)中山1R 3歳未勝利 ダ1200m 柴田大知騎手騎乗で出走したミルルことミニョンルミエールは、惜敗の2着!

薄い皮膚で柔らかそうな一見芝馬も、芝スタートでは前に行けず、道中は中団の位置取り…。それとも初めから4角曲がって、中山の最後の直線で勝負する予定だったのか?なにはともあれ、すごい末脚でしたね^^汗 勝負根性もある!次走はもう一つ上もあるかも知れませんね^^汗 本日はお疲れさまでした。。。

1月23日(日)中山1R 3歳未勝利 ダ1200m戦に出走し2着でした。 和田調教師「惜しかったですが頑張ってくれたと思います。ジョッキーは「ゲートで待たされたので(スタートで)馬がぼーっとしていました。」と話していました。ちょっとテンションが高くて、馬の状態次第では間隔を空けるか、場合によってはリフレッシュで放牧に出すかもしれません。来週の状態を見て判断したいと思います。今日も結構強い相手と走っていますので、相手次第だと思いますよ。」
(YGGオーナーズクラブより転載)

ディナースタ4着ディナースタ 4着同日、中京5R 3歳未勝利 芝2200m 岩田望来騎手騎乗で出走したディナースタは4着…。

番手に付けましたが、直線は二の脚がなく、後ろから来た馬に差され、逃げて3着になったホウオウフウジンもかわせませんでしたね…。離された4着でもあるし、案外この先も勝ち上がりに手こずるかも知れませんね…。本日はお疲れさまでした。。。

★1/23(日)中京・3歳未勝利(芝2200m・混)岩田望来騎手 結果4着
「1番人気の馬が逃げたので、それをマークする形で勝ちを意識して乗ってくれたと思いますが、最後は思ったほど伸びなかったですね。騎乗した岩田望来ジョッキーも『距離はこれくらいで良さそうです』と話していましたが、芝コースは見た目にも荒れてきているので、こういう馬場状態も影響したようです」(辻野泰之調教師)466kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

パンテレリア3着パンテレリア 3着もう一つ同日、中山9R 若竹賞 芝1800m 津村明秀騎手騎乗で出走したパンテレリアは3着…。

ゲート入りは最後でしたが、スタートで少し出遅れましたね。しかしそんなに影響もなく、先団より後ろのポジションに付けた感じでした…が…。直線は8番と3番とパンテレリアの3頭力比べとなりました。結果、パンテレリアがクビ、ハナ差の僅差で3着…。最後の最後で最初の出遅れが響いたと言ってもおかしくない負け方になりました。もしかしたら全く関係性は無いのかも知れませんがね…^^汗 でも強い馬なのは分かりました^^汗 次走こそ勝ちましょう!本日はお疲れさまでした。。。

★1/23(日)中山・若竹賞(芝1800m・混)津村明秀騎手 結果3着 「枠入りして駐立の姿勢が整わず、中途半端なタイミングでゲートを出てしまいました。接戦のゴール前は上位2頭とクビ、ハナ差。僅かな着差でスタートからのロスが非常に勿体なかったですが、最初のコーナーまでに津村ジョッキーがうまくリカバリーさせて内めのポジションで構え、道中スローな流れもしっかり折り合って競馬ができている。器用に立ち回れてセンスがいいですし、やはり能力の高い馬だと思います。ジョッキーは『最後は差を詰めているのですが、勝負どころで前の馬が下がってきてチグハグな競馬になってしまいました』とコメントしており、距離に関してはこのくらいまではまったく問題ないとのこと。上りの様子を確認して、週明けにまた今後のローテーションを相談させてください」(林徹調教師)484kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

オルダージュ
現在は馬場2周と坂路1本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。今週からは更にペースアップを図って坂路を上げていますが、その後も脚元に異常はありません。かなり気温が低いなかでも体調は良さそうですし、他馬に比べると冬毛も短めで、寒さには強いタイプなのかもしれません。ただ、去勢明けということもあり、全体的に緩く映るので、この後はもう少し負荷を強めて体を引き締めていこうと考えています。ノルマンディーファーム小野町 512kg

ホーリーライン
16日(日)に坂路コースで4ハロン55.8-39.5-25.4-12.5を単走で馬ナリに追われ、19日(水)にはWコースで5ハロンから2.1秒追走して併せ、66.2-51.1-37.6-11.9をゴール前仕掛けて追い切りました。「本数的にまだ足りないかなという感じではあっても、楽な手応えのまま動けていましたし、中身はだいぶ仕上がっている。一息入れて体も回復し、体調面良好の状態に映ります。週末に小倉競馬場へ運び、現地で追い切ってみて問題なさそうなら、来週1/29(土)小倉・周防灘特別(芝1200m・混)に丹内騎手で向かいたいと思います。ホーリーにとって滞在競馬はお手のものですし、得意の舞台で2勝クラスを卒業させたいですね」(矢野英一調教師)

プリュムドール
19日(水)に坂路コースで4ハロン58.6-43.5-28.8-14.4を単走で馬ナリに追い切りました。「先週末にウッドコースで5ハロンから軽めに時計を出しています。それまでの感じからもう少し動けるかなと思っていたのですが、意外と動き切れませんでした。予定しているレースまではまだ時間があるので、今週末にもう一段負荷を強めてみて、その感じを見て詳細な予定を立てたいと思っています。また、帰厩後は少し気負い気味のキャンターをしていて、追い切り後は抜けるかと思っていましたが、ガス抜きができていない感じ。この様子なら1800mでも対応が可能そうですし、牝馬限定戦ということもあるので、2/13(日)東京・初音ステークス(芝1800m・牝)も視野に入れることにしました。また、今のところかなり頭数が少ないとの情報があるので、明日の追い切りの動き次第では、1/30(日)中京・美濃ステークス(芝2200m・混)に特別登録をおこなうことも検討しています」(奥村豊調教師)

デクラーク
「現在はウォーキングマシン1時間の運動の後に、600mの馬場をダクとハッキングキャンターで3000mのメニューで調整中です。いい意味で変わりなくきています。乗り込みながらも体重が増えていて、引き続きいい状態ですよ。昨日川西調教師と連絡を取り、進捗状況を伝えてあります。もういつ声が掛かっても大丈夫なので、送り出しに向けて準備しておきます」(担当者)ケルンファーム 472kg

ヴィオマージュ
★1/18(火)姫路・C1 二 4歳以上(ダ1400m)吉村智洋騎手 結果4着
「いい競馬はできたのですが、今回も結果を出すことができずに申し訳ありませんでした。もう少し器用さが出てきてくれたらいいのですが、馬は着実に良くなっていますし、このクラスでもそう差のない走りができるのが分かったことは収穫でした。また、姫路の方が走りやすそうな感じもしましたし、中1週か中2週で同開催に出走させたいと考えています。次は結果も求めたいと思っています」(飯田良弘調教師)

ルネッタ
16日(日)にWコースで4ハロン58.7-41.8-13.7を単走で馬ナリに追われ、19日(水)には坂路コースで4ハロン58.1-43.2-28.9-14.6を単走で馬ナリに追い切りました。「まずはどれだけ動けるかを確認するために、前にいる先輩馬にならう形で坂路を駆け上がらせました。まだ体力面に不安があるのは否めず、駆け上がった後の止め際にはフラフラとしています。もう少しじっくり時間をかけた方がいいのかもしれません。ここで反動が出る可能性もありますし、状態を見ながらプランを考えるつもりです」(田島俊明調教師)
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

先月、浅屈腱炎で引退、ファンド解散したセレンディピアが、新しい馬主さんのもとで、高知競馬のレースに出走予定とありました。怪我の方は大丈夫なのか?私にとっては信じられないことですが、大事に至らないことを祈るばかりです。

ディナースタ
☆1/23(日)中京・3歳未勝利(芝2200m・混)岩田望来騎手
16日(日)に坂路コースで4ハロンから0.3秒追走して併せ、57.4-41.3-26.8-13.1を馬ナリに追われ、19(水)にはCWコースで6ハロンから1.1秒先行して併せ、85.4-69.2-54.7-38.9-11.9を強めに追い切りました。「1週前と同様に、昨日の最終追い切りもCWコースで長めからおこないました。最後までしっかり動けていたように、やはりある程度距離はあった方が良さそうですね。まだ体全体に緩さがあって、エンジンがかかるまでに時間を要するため、この条件は合いそうです。9頭立ての少頭数となり、後方で脚を溜める形でもスムーズに馬群を捌けると思うので、新馬戦のときのような鋭い末脚を発揮してほしいです」(辻野泰之調教師)

パンテレリア
☆1/23(日)中山・若竹賞(芝1800m・混)津村明秀騎手
16日(日)に坂路コースで4ハロン59.7-43.5-29.0-14.4を単走で馬ナリに追われ、19日(水)にはWコースで6ハロンから0.2秒追走して併せ、85.9-69.0-53.6-38.4-12.1を馬ナリに追い切りました。「最終追いはフラットコース長目からパンテレリアが相手を追走する形。二週続けて津村ジョッキーに感触を確かめてもらいましたが、軽快な脚捌きで抜群の動きを披露しました。程良く気合も乗って上々の気配に映りますし、気性面ではいまのところ折り合いに不安もありません。1800mの距離は十分許容範囲だと思います。器用に立ち回れるセンスの良さが武器となるので、あとはなるべく内めの枠が引き当てられたら。素質馬揃いのここも好勝負を期待したいですね」(林徹調教師)
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

クワイエット
三重県の名張ホースランドパーク内・岩崎ステーブルにて放牧中です。 牧場担当者「引き続き変わりなく順調に進めています。先週の土曜日にF16秒の強めの所を乗りまして、昨日は坂路1本目をF17-16、2本目を併せ馬でF15秒の所を乗っています。動きも悪くなかったです。まだ速い所を行き出した所なので、これから服部厩舎と相談しながらどのように進めて行くか、もうちょっとやりつけてよいのか、まあ女の子なのであんまりやりつけて気合い乗ってトレセンに戻ってピークを過ぎてしまうという事がないように、レースの日程をお聞きしてそこに合わせて進めて行こうと思います」

ニーズヘッグ
美浦トレセン近郊の広瀬ステーブルにて放牧中です。 牧場担当者「特に状態面に変わりはなく調教も順調に行えています。強弱つけながら強めも入れ始めています。軟腫は痛み自体はほとんどないので、そろそろ18-15くらいの所に入れてみようかと思っています。それをやってみてどんな反応が出るか、獣医とも相談しながら進めて行きたいと思います」

アイリーライフ
茨城県のケイワンステーブルにて放牧中です。 牧場担当者「ダク800mハッキング1600mキャンター800~1600m。右前の蹄の方は鉄橋蹄鉄にした事により歩様に乱れもありませんので、このまま進めて行きながら様子を見て行きます」

ハルモニア
茨城県のケイワンステーブルにて放牧中です。 牧場担当者「ダク800mハッキング1600mキャンター2400m。疲れがまだ取りきれない所もありますが、とにかく体がまだ細いのでゆっくり進めています。飼い食いは良いですし、補液などのケアで疲労も徐々に抜けてきてはいますので、状態を見ながら上げて行こうと思います」

シエルブルー
滋賀県のムロタホーストレーニングにて放牧中です。 牧場担当者「トモの方は幾分良くなってきまして、ダクの時は歩様が気になるんですけど、以前よりはだいぶ良いので乗り出しまして、キャンターに行くと全然違和感がないんですね。なのでこのまま続けて行ってみようと思います。ダク1000mと軽めのキャンター2000mくらいで乗り出しています。坂路はまだ行けないですが、調教後の上がりの歩様も悪くなる事はないので少し良くなってきた感じがします。馬の方もだいぶ元気になってきたので、痛ければ動物なので大人しくしてるし、元気も出てきたので馬的にもだいぶ楽になってきたのかなと思います。しばらくはこのくらいの距離で進めていって、問題なければペースを上げたり坂路に入れたりしていきたいと思います」

ビスバルト
三重県の三重ホーストレーニングセンターにて放牧中です。 牧場担当者「現在は3200mくらいを乗っていて特に問題なく順調です。移動直後は見えない疲れがあったようですが、今はだいぶ解れてきましたので、このまま進めて行きます」

シュヴァーン
栃木県のトゥモローファームにて調整中です。 牧場担当者「引き続き月曜日は周回2700m、火水金土は坂路を2本のメニューで、水土はF14秒のペースで乗り込んでいます。うちのスタッフが持っていかれるくらいになれば丁度良いと思いますので、引き続き進めて行きます。松山調教師にもそろそろ連絡を入れておきます。ゲートでもそんなに煩い所もないので、もう少しトモに力をつけてスタートをポンと出れるようにして行きたいと思います。馬体重は527キロです」

ミニョンルミエール
美浦・和田雄二厩舎にて調整中です。 1月23日(日)中山1R 3歳未勝利 ダ1200m戦に柴田大知騎手騎乗で出走いたします。

ドライスタウト
栗東トレセン近郊のチャンピオンヒルズにて放牧中です。 牧場担当者「馬体重は524キロです。順調に調教を進めておりまして、トラック3周、坂路1本で15、16くらいの所を週に1回始め出しました。脚元は15くらいの所を行った時にも熱感や腫れなどもないので、今の所大丈夫かなと思います。ちょっと背腰だけが治療はしているんですけど、若干の痛みが残っているので、定期的に治療が必要かなと思います。あとは特に問題ないですね」
(YGGオーナーズクラブより転載)

ヴァランシエンヌ
西村真幸調教師「19日にCWコースで追い切りを行いました。道中はヴァランシエンヌが先行し、最後の直線で3歳1勝クラスの馬に併せて0.7秒先着しています。力のいる馬場でも段々と動けるようになって先着してくれましたが、追い出してからの反応・動きといったところはまだ物足りなさが残りますね。道中はハミに頼った走りで、抱えている間は良いものの、いざ追い出していくと頼るものがないことでフォームが安定せずに体が硬くなってしまいますね。まだそれだけ中身がしっかりとしていない証拠だと思いますが、ラスト1ハロン12.0秒のタイムをマークしているように、段々と動けるようになってきているので、もう少し長い目で育てて行けばバランスよく動けるようになってくるでしょう。前走はダートの走りは良かったですし、且つ良いスピードを見せてくれましたから、前走以上の走りを見せて欲しいと思います」
次走予定:1月23日の小倉・D1,700m(牝)〔藤岡康太〕
(シルクホースクラブより転載)

シエルブルーの怪我の具合が多少良くなってきているようで、少しホッとしました^^汗 このままぶり返しなく、もっと良くなってくれるといいですね。

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