アイリーライフ
船橋・新井清重厩舎にて調整中です。 9月28日(火)船橋7R コスモス賞3歳選抜馬 ダ1200m戦に森泰斗騎手騎乗で出走いたします。

シエルブルー
27日に園田・保利良平厩舎に入厩しました。 保利調教師「10月頭に入厩の予定でしたが、たまたま厩舎で1頭放牧に出す事になり馬房が空いたので、予定を早めて本日入厩させてもらいました。まずは血液検査や馬体チェックを行って問題なければ乗り出して行きます」
(YGGオーナーズクラブより転載)

アイレ
9/25(土)中山5R メイクデビュー中山〔芝1,600m・16頭〕10着[5人気]
ゆったりとゲートを出ると、道中は中団前目に付けます。3,4コーナー中間辺りから鞍上の手が動き始めると、直線ではジリジリとした脚色で伸び切れず、デビュー戦は10着で終えています。 青木孝文調教師「馬運車の中や装鞍所、パドックに本馬場入場と競馬までの一連の流れの中で変にテンションが上がることなく、その点については良かったですね。レース内容としては、まだ色々な物が怖いので、終始周りを気にしながら走っていました。恐怖から逃げてしまうと言うよりは、体に変に力が入ってしまって、ジョッキーが行けと合図を出してもハミを取ることが出来ず、ブレーキを掛けて突っ張ってしまう様な仕草が見受けられました。2コーナー辺りで少しジョッキーの体が起き上がる様な場面がありましたが、そこではサイドから挟まれて下がらざるを得なくなった際に、必要以上に緊張して力が入ってしまったため、躓く様な格好になってしまったということです。そういった精神的なことに加えて、4コーナーでスピードが上がった時にはフラフラしていましたし、体力的な部分もまだしっかりしていない印象ですね。三浦皇成騎手は、『距離的にはこれくらいで良いのかなと思いました。喉の方はやや高めの音はしていましたが、それで苦しくて止まっている感じはなかったです。ただ、直線で追い出すと頭を上げてしまっていて、そこはトモの力強さが物足りないことが要因なのかなと思います』と話していました。今回は特に力みから能力を出し切れず結果を残せなかったのは残念ですが、レースの流れに乗れてはいましたし、何より競馬場へ到着後からレースを終えるまで精神的な危うさを見せず、無事に戻って来てくれたことを評価してあげたいですね。この後は精神的にあまり追い詰めない方が良いタイプですし、一旦放牧に出させていただく方向で考えています」
(シルクホースクラブより転載)

明日はアイリーライフの船橋移籍初戦。1着賞金160万円の美味しいレースですからね、良いレース結果を期待しています^^汗 アイレはまだ精神面が弱いので、使って休んでの繰り返しで、経験させながら鍛えて慣れさせる感じですかね…。まぁ、上手く行って欲しいですね^^汗