スイーツビュッフェ 10月スイーツビュッフェ
美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・セグチレーシングステーブルにて放牧中です。 中川調教師「今日牧場に見に行ってきましたが、痛みも取れてだいぶ良くなりましたので明日入厩させます。東京の最後のあたりか中山の頭くらいで、ダートの短い所を目標に進めて行きます」

ブルーローズシップ
美浦・畠山厩舎にて調整中です。 畠山調教師「本日ウッドチップでサッと流しております。70-40くらいの予定で行きまして、2歳の男馬同士の隊列で、ブルーローズシップは前に馬を置いて後ろから追走する形で、694-543-404-133という所、大体馬場の中央くらいを走ってきております。体の動きや脚元は問題ありませんが、ちょっと前進気勢があまり出てこないなという感触もあるので、今後チークピーシーズ等の馬具を試してもいいのかなと思っています。来週は併せ馬で乗り手が少し促すような形でやる予定です」
(YGGオーナーズクラブより転載)

ビュッフェは前から言っているように、一戦必勝態勢でレースに臨むタイプなので、どこを使うかが鍵になります。末脚が武器なので短距離は?なのですが、馬体も大きくなり、調教も足りないのでスタミナ不足なのかな…。