おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブYGGオーナーズクラブシルクホースクラブの会員です。
主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います^^汗

2020年02月

シュアリーシーズ
2/29(土)中京1R 3歳未勝利(牝) ダ1400m 斎藤新騎手 53kg
想定段階では出走決定順上位の為、出走可能

ニーニャ
2/29(土)中京4R 3歳未勝利(牝) 芝2000m 藤岡康太騎手 54kg
想定段階では優先出走権所持の為、出走可能

おそらく昨今のコロナウイルスの影響で、競馬場は無観客レース、ウインズも閉鎖となり、リアルタイムでの応援は出来ないかも知れません…。シュアリーシーズは徐々に馬が良くなっているようで、前走の8着から巻き返してくれることを信じております^^汗 ニーニャはスターズファンドの出資馬ですが、前走は実に惜しい3着。2月は未だ未勝利のチームマミーぽこなので、形だけでもここで運を引き寄せるために勝利が欲しいですね。出走があるか?と思っていたニーズヘッグは、今のところネット競馬の想定に載ってこないですね。無理せず一週延ばしてもらいたいのが私の本音ですけど…^^汗

ルミリンナ
騎手:湿った馬場で滑って競馬にならなかった。最後の直線でも滑っていたので、良い馬場で走らせてあげたい。大根田調教師:雨の影響が大きかった。馬力がある馬ではなく、緩い馬場はあまりよくない。芝が良いときに走らせたい。状態を見てから次について検討していきたい。
(YGGオーナーズクラブより引用)

ナンナ
国枝調教師:ナンナはトレセンに戻っており特に問題はありません。 まだ成長段階ではありますが、この後も問題ないようであればもう1戦行こうと思います。
(ワラウカドより転載)

YGGのブーケドロゼブルーの18(父ゴールドシップ)の応募馬名の変更をお願いしました。これもコロナウイルスの影響による風評被害的なものを考慮して(それは言ってはないですけど…)お願いいたしました。ハンドオブフェイトの18(父ディスクリートキャット)に続いて2度目なので、お手数をお掛けして申し訳ございません…^^汗

2/23(日)東京3R 3歳未勝利 ダ1600m 内田博幸騎手で出走したナンナは、某新聞に◎〇の印が付く前評判も虚しく、11番人気の14着、優勝馬からは3.1差でした…。これで1アウト。

スタートはワンテンポ遅れた感じで、後方2番手辺りからの競馬となりました。この時点で今日は駄目かな…と思いました。結果このまま同じ位置取りでゴールした感じでしたね。厩舎の余裕があれば在厩で進めてもらいたいですが、この結果では無理のような気がします。本日はお疲れさまでした。

レース後コメントは転載不可なので載せられません。ただまだ全体的に馬が未熟なんだと思います。

ホーリーライン 4着ホーリーライン 4着2/22(土)小倉7R 4歳上1勝クラス(牝)芝1200m 団野騎手騎乗で出走したホーリーラインは、人気薄ながらも一所懸命な走りで直線抜け出し、最後残念ながら差されてしまいましたが、4着と健闘いたしました^^汗

今回もスタートから追って行き、位置取りはいつもより前である6番手辺りを追走しました。3コーナー辺りから前に進出し、1番人気モズハチキンとの直線の競り合いに勝って一頭抜け出しますが、少し仕掛けが早かったせいか、ゴール直前で一気に複数の馬に抜かれてしまいました…。

今回が小倉滞在の3戦目で、全3戦の結果は、8、5、4着(3走とも団野騎手騎乗)と善戦しましたが、勝利には及ばず…。

次走は勝利した芝1400mあたりを走らせて欲しいですね。1600mも試して欲しい。ちょっと1200mはホリラには忙しい感じがします。本日はお疲れ様でした。

★2/22(土)小倉・4歳上1勝クラス(芝1200m・牝)団野大成騎手 結果4着
「スタートを決めて、勝負処まで前を行く内の馬を見ながら進めました。最終コーナーで1番人気の馬を外から交わしにいきましたが、結果から言うと、もっと脚を溜めて追い出しをもうワンテンポ遅らせた方が良かったかもしれませんね。馬場コンディションの良さそうなところを選びながらのコース取りも上手くいったと思ったのですが、最後の最後で後続にやられてしまいました。グリップの効きにくい重馬場に苦戦する馬もいた中で、良く頑張ってくれたと思います」(団野大成騎手)426kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

2/22(土)京都5R 3歳未勝利 芝1600m 国分恭介騎手騎乗で出走したルミリンナは、雨で濡れた芝に脚を滑らせ、自身の走りが出来なかった模様…。11着と大敗しています。次走頑張って下さい^^汗

京都5Rに出走したルミリンナは11着でした。
国分恭介騎手「今日は湿った馬場で滑って競馬になりませんでした。綺麗な馬場で走らせてあげたいですね。」
(YGGオーナーズクラブより転載)

オルダージュ
松風馬事センターで順調に調整され、19日(水)に帰厩しました。
「松風では首の硬さ、コリをとるように揉み針を施してもらい、状態が上向いてきているタイミングで帰厩させました。前向きな馬で頑張って走るところがあるので、その力みが首の硬さにも影響しているため、こちらに戻してからはリラックスしながら走らせるよう意識していいます。今回はこれまでの調整過程と少しパターンを変えてみながらというのも考えてみるつもりです」(青木孝文調教師)

カーヴィーレーザー
「現在は600mの馬場をダクとハッキングキャンターで2400m、坂路コースを1本(18秒ペース)のメニューで調整中です。この中間も先週と同様の内容で乗り込んでいますが、基本的には落ち着きを保って進めることができています。ただ、他馬のアクションにはやはり敏感になってしまうところがあるので、その点は注意していきたいと思います。ペースアップはもう少し様子を見るつもりです」(担当者)宇治田原優駿ステーブル 459kg

セレンディピア
現在はウォーキングマシン1時間とトレッドミルで調整しています。19日(水)よりトレッドミルでの運動を開始しました。デビュー前から全体的な体の硬さを感じていましたが、レース後ということもあり、トレッドミル上での体の使い方もガチガチに見えます。これまで扱ったことのあるフレンチデピュティ産駒も同じような傾向があり、筋肉が疲労で硬くなりやすいところはセレンディピアも一緒のようです。まずはトレッドミルでジックリ時間を掛けて全身運動をおこない、筋肉疲労を取り除くことから始めていこうと考えています。ノルマンディーファーム小野町 463kg

シュアリーシーズ
19日(水)にCWコースで6ハロン83.2-68.2-54.7-40.1-13.0を単走で一杯に追い切りました。「交流競走は選出されなかったので、当初の予定通り2/23(祝)京都・3歳未勝利(ダ1400m)に向かうつもりでしたが、この条件が今週は一鞍しかないためか想定の段階で結構メンバーが揃った印象。前走が今までの中で一番いいレースだったので、もう一度この条件を試してみたい気持ちはあったのですが、相手がほとんど牡馬の中でここを使うメリットがあまり感じられず、クラブ側とも協議した結果、一週スライドして2/29(土)中京・3歳未勝利(ダ1400m・牝)に向かうことにしました。もちろん来週も相手関係は不確かなところがあるので、この選択が必ずしも正解というわけではないと思いますが、来週は中京、阪神でダ1400mの条件が4鞍あるので、メンバーもある程度バラけるはず。牝馬同士であれば、今のシュアリーシーズの状態なら相手関係次第では掲示板以上も期待できるのではないかと思っていての今週の回避。もう一つ、来週の牝馬限定戦であれば、前走で上手く乗ってくれた斎藤新を押さえられるというのも決め手のひとつです。中京は京都と違って直線に坂があるので、そういう部分も対応可能かどうかを判断してもらえれば、今後のレース選択がしやすくなるのではないかと考えています。今週出走するつもりでビッシリと追い切ったので、来週はサッとやってレースに臨むつもり。まだ馬場だとシュッと動き切れませんが、シュアリーシーズなりには良くなっています。体重も安定していますし、この状態でレースに臨めるようしっかりとキープしていきたいと思います」(吉村圭司調教師)

ルクシオン
現在は馬場1周と坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。騎乗開始後も問題なく乗れており、坂路2本を主体に馬の体力面と相談しながら日によって調教メニューを決めています。2歳のこの時期なので、まだ体幹もしっかりしておらず、ダク、キャンターともに頼りなさは残りますが、走ることに対してすごく真面目。乗り込んでいけば良くなってきそうです。今のところ飼い葉食いも良好で、疲れている様子もありませんが、オーバーワークにならないよう気を付けながら進めていきます。ノルマンディーファーム小野町 418kg

ゴールドルージュの18
現在は馬場1周と坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。騎乗開始後もここまで問題なく進めることが出来ています。いかにもゴッホ産駒の牝馬といった走りをする馬で、とにかく前へ前への気持ちが全面に出ています。同じ時期に来た2歳馬同士で走らせていますが、ひと際前進気勢の強さが見て取れます。ただ、馬体に未完成な部分も多く残しているため、早期デビューが目標ではありますが、気持ちと体のバランスも整えながら調教をおこなっていきたいと思います。ノルマンディーファーム小野町 433kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

ナンナ
2/23(日)東京3R 3歳未勝利 ダ1600m 内田博幸騎手で出走。

ブロンテビーチ
LHN:現在はトレッドミルとキャンター2400mの騎乗運動を1日置きに交互に行っています。 膝蓋のケアを続けていますので、週末に診療と治療を予定しています。 若干トモに疲れを感じますが、それ以外で気になるところはありませんので、今週末の診察時に獣医師と相談して今後のメニューを決めていきます。
(YGGオーナーズクラブより転載)

2018年産 出資馬の馬名応募は今のところ採用なし…。Nクラブにおいては5頭が全滅…。残るはYクラブの精鋭8頭となりました^^汗

ブーケドロゼブルーの牡馬(父ゴールドシップ)は、父名から取りましたが、今騒がれているコロナウイルスの一件で、5つの候補から敬遠されそうな予感があり得る?と勝手に思っています。縁起の良い名前だと思いますがね。

アガサ牝馬(父リオンディーズ)は、その特徴から一目見て思いつきました^^汗 青毛の馬体なので、その特徴も際立って目立って見えます。女剣士っぽい名前です。

ブルーインザスカイ牡馬(父キンシャサノキセキ)は、父と母名から命名。キンシャサの奇跡とは、こういう出来事…という意味合いで付けました^^汗

サトノアスカ牝馬(父ドゥラメンテ)は、母名から連想。意外とこの単語は馬名に無いようで、検索しても出てきません。有名な歌の題名にもありますね。

ハンドオブフェイト牝馬(父ディスクリートキャット)は、最近になって、過去に某クラブで採用された馬名に意味も響きもそっくりで、クラブに変更をお願いしました。新しい名前は有名なお話から付けました^^汗

ブルーフェアプレー牝馬(父ネオユニヴァース)は、母名から連想。似たような名前で~マンっていう現役馬もいますね。名前の響きは可愛らしい感じです^^汗

シーユーサンデー牡馬(父アジアエクスプレス)は、父名のエクスプレスから。快速のイメージです。

ボムシェル牝馬(父カレンブラックヒル)は、この馬のイメージから連想。小さな牝馬ですが、可愛さよりもカッコよさを推して付けました。アガサ仔に付けた名前と同じくらい気に入っています^^汗

まぁ、馬名の良し悪しは十人十色で評価は割れるのが当たり前ですから、私が付けた名前は他の人にはどう映るか分かりません…^^汗 正直、Nクラブの出資馬に付けた名前は、自信過剰気味な気持ちでいたので、落選は相当ショックでしたが、そのせいもあってか今回は落選してもそんなにショックを受けないだろう…と、免疫が付いた感じです。それと、馬名付けにエキサイトするのは、今回までだろうな…と、かなり冷静になってきました。やはりこの「命名者になりたい!病」は、止めなければいけない…というよりも、簡単に気持ちがプツン…と切れる感じでした^^汗

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