おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブYGGオーナーズクラブシルクホースクラブの会員です。
主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います^^汗

2019年09月

オルダージュ
現在は坂路1~2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。騎乗担当者は「この中間より丸馬場にて試し乗りをおこない、25日(火)から坂路入りしています。脚元や身のこなしに不安な点は見当たりませんが、充電期間を設けた割には今にもレースを使えそうな体つき。もう少しフックラさせることを最優先に、乗り込み量を増やしていこうと考えています」と話していました。 オカダスタッド 475kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)


リーガルクラン 20190930
リーガルクラン
森本スティーブルにて育成中。ウォーキングマシン運動を消化。この中間は引き続き右前脚の様子を見ながら、パドック放牧とマシン運動を行っている。レントゲンも歩様も問題はないが、脚を曲げたときに少し痛みが出る様子。後になってぶり返さないよう、まずはしっかり治癒してから進めたい。


ポポラリタ 20190930

ポポラリタ
フジワラファーム万世にて育成中。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク1200m、1ハロン15~20秒のキャンター2400~3000mのメニューを消化。この中間も強めの調教を行っている。牧田調教師は、徐々に仕上がってきたので、10月中旬くらいを目途に栗東近郊の牧場に移動させたいと話している。
(YGGオーナーズクラブより引用)

サトノアスカの18サトノアスカの18
牝馬 鹿 2018/3/16
父ドゥラメンテ 母父Giant's Causeway
栗東・寺島良厩舎 奥山博
募集時測尺 153/172/19.8/422kg (2019/9/27)

コメント
女の子らしくそこまで大きいサイズには出ていないのですが、体の使い方は柔らかく、バランスよくまとまった馬体をしています。シンプルに良い馬だなと思ったのが第一印象でしたね。ドゥラメンテの産駒ということで期待はとても大きく、芝の中距離くらいで走らせていきたい素材だと感じています。芝の中距離で勝ち上がってくれるようならクラシック路線を狙っていきたいと思います。クラブとのお付き合いは初めてですが、一つでも多く勝って良い結果を残せるように頑張っていきたいと思います。(栗東・寺島良調教師)

産まれつき比較的、胴の短い本馬ではありますが、牝馬にしてはしっかりとしたトモの張りがあり、力強い踏み込みからも機敏性、瞬発力の高さを想像します。生後3ヶ月より夜間放牧を行っていて、その間も大きな怪我や病気などをすることなく基礎体力の強化に努められています。しっかりと負荷をかけることによって、無駄なところに肉が乗るというよりも、付くべきところにしっかりと筋肉が付いている印象です。気性的にはたまにスイッチが入る時はありますが、普段は手のかからない扱いやすい本馬です。近親のアドマイヤリードを見てもそうですが、この牝系はわりと小ぶりな傾向にあり本馬も大型馬といった感じではありませんが、手先の軽さや俊敏性からも芝のマイルから中距離路線で活躍してくれるのではないかと思っておりますし、トモの筋肉の発達からアドマイヤリードのような切れる末脚を期待しております。(奥山博氏)

解説
【血統解説(水上学氏)】 急逝したキングカメハメハの後継種牡馬として期待される、ドゥラメンテの初年度産駒。しかも、叔母にはヴィクトリアマイルを制したアドマイヤリードがいるという血統は、かなりのスケールを感じさせる。一族にはフランス、イタリアの重賞勝ち馬が目白押しだ。さらに個人的に目を惹かれるのは、母の父にジャイアンツコーズウェイを持つこと。とにかくハズレがなく、父にかかわらず競走能力が高い馬を出すのが特徴だ。ドゥラメンテにこの好配合の母という組み合わせには、期待せずにいられない。芝馬であることは間違いなく、距離の幅は1400m以上なら広く対応するとみる。本格化にはやや時間が掛かるかもしれないが、とても楽しみな1頭だ。

【馬体診断(治郎丸敬之氏)】 父ドゥラメンテは馬格があって、手脚が長く、胴部にも十分な伸びのある馬体です。似たような血統構成のルーラーシップとの馬体の違いは、ドゥラメンテの方が胴部に長さがあるということです。祖母エアグルーヴや曾祖母ダイナカールは比較的コロンとした馬体でしたので、ドゥラメンテのロングボディーは母アドマイヤグルーヴ譲りなのです。産駒たちにもロングボディーは伝わっていて、胴部が長い中長距離タイプの体型の馬が多い。ドゥラメンテ産駒は馬体を大きく使って走るので、中距離以上のレースで瞬発力を生かすタイプが多く誕生するでしょう。本馬も胴部には十分な伸びがあって、しかも前後躯にしっかりと実が入り、実に理想的なバランスの馬体をしています。大げさではなく、外見上は非の打ちどころのない、完璧な馬体と言っても過言ではありません。課題は癇性のきつさかもしれません。癇性のきつさは瞬発力を生みますが、逆に言うと、扱うのが非常に難しいということでもあります。生産から育成、調教、そしてレースに行っても、とにかく人間の扱い方次第で、ドゥラメンテ産駒は良くも悪くも変わってしまうはず。ということで、あとは厩舎スタッフの手腕に期待です。
(YGGオーナーズクラブより転載)

叔母がアドマイヤリードである良血馬ですね。それに二冠馬ドゥラメンテが父ですから、たいへん先が楽しみな牝馬です^^汗 ミスプロの4×4も良さげに思えるし、少し小さいながらも、馬体はバランス良く見えるし、申し分ないと思います^^汗

厩舎は寺島良厩舎で、評判も成績も良いと聞きますし、順調に進めていけたら牝馬クラシック戦も夢ではない…と思います。おそらく人気がある馬だと思いますので、怪我や病気が無く、皆に愛される競走馬になって欲しいですね^^汗

サトノアスカの18にご出資の方々、今後ともよろしくお願いいたします^^

ブルーインザスカイの18ブルーインザスカイの18
牡馬 鹿 2018/4/27
父キンシャサノキセキ 母父チチカステナンゴ
栗東・渡辺薫彦厩舎 エムエム、ヤマダファーム
募集時測尺 148/175/20.3/414kg (2019/9/27)

コメント
かつて本馬の伯父エピックウィンの調教をつけていたのですが、本馬にも似た雰囲気を感じています。2勝を挙げたエピックウィンも幼いころは小さかったと聞きましたが、トレセンに入る頃には標準サイズまで成長していたので、小ぶりに映る本馬でもその点は気にしていません。血統的に成長力はありそうなので、バランスが良い馬体のまま大きくなってほしいですね。ナリタトップロードが出た牝系ということで、私にとって縁があって思い入れが強い血統です。一生懸命やらせていただきたいと思います。(栗東・渡辺薫彦調教師)

小さくてコロンとした体型をしていますが、母馬もそこまで大きくなかったですし、このサイズでもしっかり動けると思います。実際に放牧地での動きにはスピード感がありますし、本馬を目にした人はよく褒めてくれますからね。ブライアンズタイムにチチカステナンゴという母に、スピード血統をプラスしたくてキンシャサノキセキを配合しましたが、私が好きなフジキセキの系統ということで期待は大きいですよ。スピード能力が高い父の産駒ですし、本馬の前向きに走る性格を加味すると短距離戦でスピードを武器に戦ってくれるタイプになっていきそうです。怪我で2戦しかできなかった母の分まで活躍してほしいと願っています。(エムエム、ヤマダファーム 山田氏)

解説
【血統解説(水上学氏)】 本馬はキンシャサノキセキ産駒。同産駒はとにかく仕上がりの早さが最大の特徴。それでいて、シュウジのように息の長い走りを見せてくれる馬が多い。意外と距離の融通性はあって、イメージほど短距離馬ばかり出すわけではない。本馬の最大の魅力はその母系で、近親にナリタトップロード、一族にマツリダゴッホ、ダノンヨーヨー、ビップライブリー、ダノンプラチナらが居並ぶ名門だ。GⅠ級のスケールがある牝系である。キンシャサノキセキのスピードをこの牝系が下支えするという理想的な配合で、距離は2000mあたりまでは心配なく、芝を中心に2歳から堅実な走りを見せてくれるだろう。

【馬体診断(治郎丸敬之氏)】 キンシャサノキセキの走る産駒を見極めるポイントのひとつめは、馬体の完成度です。キンシャサノキセキ産駒は基本的に早熟であり、あまり悠長なことを言っている暇はありませんので、即戦力として走り出せるような馬体の成長や完成が早い馬を狙うべきです。キンシャサノキセキ産駒については、募集時に見栄えの良い馬と実際に走る馬は、かなりの確率で一致するのではないでしょうか。具体的に言うと、筋肉量が多くてメリハリのある、いかにもパワーとスピードに溢れているように映る馬体です。もちろん、馬体重の大きさも指標のひとつになるでしょう。代表産駒のシュウジは496kg、最近ダート戦で活躍が目覚ましいヒラボクラターシュは523kgなど、代表産駒には大柄な馬が多いです。本馬は最終的な馬体重こそ分かりませんが、馬体の完成度は非常に高く、筋肉量が豊富で、誰が見ても見栄えのする馬体です。胴部にも十分な長さがありますので、単なる短距離馬ではなくマイル戦まで、芝・ダートを問わずこなせるはずです。脚元もしっかりとしていますので、早くからデビューして、長く走り続けてくれるのではないでしょうか。
(YGGオーナーズクラブより転載)

先日、同じキンシャサノキセキ産駒であるストライクイーグルが、大井の重賞、東京記念に勝ちました^^この産駒の活躍馬は、500kg前後の大きめの馬が多いのですが、この仔は今のところやや小さめ…。ただ、小さいながらもバランスは良く、歩様もキビキビしていて悪くありません。

近親は曾祖母のフローラルマジックから成る活躍馬が大多数^^ナリタトップロードやマツリダゴッホの名前もあります。母は未勝利馬で、怪我に泣いたようですが、この仔の頑張りがどこまで通用するか?大変楽しみです^^汗

ブルーインザスカイの18にご出資の方々、今後ともよろしくお願いいたします^^

アガサの18アガサの18
牝馬 青毛 2018/3/19
父リオンディーズ 母父マンハッタンカフェ
美浦・小野次郎厩舎 前谷武志
募集時測尺 156/179/20.0/475kg (2019/9/27)

コメント
この血統は初仔からよく見させてもらっていて、3番仔になる本馬も生まれた時から見ていた馬でした。生まれた時から良いイメージを持っていたのですが、そのままのイメージを持って成長してくれています。ヴァーミリアン産駒の姉が厩舎におりますが、芝で走って距離も持つタイプ。本馬は父がリオンディーズに変わって、よりスピードが増して芝に向くタイプになっているのではないでしょうか。母アガサを管理していたのでとても思い入れがある血統です。私自身も期待しているので、ぜひ会員の皆様にも期待していただければと思います。(美浦・小野次郎調教師)

産駒のデキの良さが馬産地で評価され、種付け料・頭数ともに着実に上昇する父のオンディーズ。初年度産駒である本馬のボリューム感のある筋肉質な馬体は、大地を力強く蹴り上げる強靭な脚捌きを実現しています。放牧地で見せるフォームは見た目と同様にしなやかであり、それに加え生まれ持った運動能力の高さで、瞬く間にトップスピードまで到達します。昼夜放牧では常に他の馬を引き連れて駆け回る活発なところを見せています。愛くるしい顔と人懐っこい性格に、ぜひ注目してほしいです。母アガサは2歳新馬勝ち。姉チェリーレッドも2歳時に2戦目で勝利し、早い時期からの活躍が期待できる血統背景です。母、姉と同じ厩舎に入厩予定なことも心強いですね。(前谷武志氏)

解説
【血統解説(水上学氏)】 父リオンディーズの初年度産駒となる。リオンディーズはいうまでもなく、母シーザリオが日米のオークスを勝った名牝で、半兄エピファネイア、半弟サートゥルナーリアという超良血である。そして本馬の母アガサは、牝系にケンタッキーオークス馬マイダーリングワン、また安田記念を勝った英国馬ハートレイク、京都2歳S勝ち馬ベルラップ、上級条件で活躍したタカラサイレンスらがいるという質の良い牝系で、リオンディーズの血がこの牝系の長所を覚醒できれば、初年度から水準以上の活躍が見込める逸材である。2歳時から走った馬が一族に多く、本馬も早くから勇姿を見せてくれるはずだ。

【馬体診断(治郎丸敬之氏)】 名牝シーザリオは競走馬としてはもちろん、繁殖牝馬として最大級の功績を残しています。現時点で、自身の仔であるエピファネイア(父シンボリクリスエス)とリオンディーズ(父キングカメハメハ)は種牡馬となり、サートゥルナーリア(父ロードカナロア)も間違いなく種牡馬入りすることでしょう。年間で200頭以上もの産駒を誕生させることのできる種牡馬と比べ、1年でたった1頭しか仔を生むことのできない繁殖牝馬が、すでに3頭のG1ホースであり種牡馬を生み出していることが驚きです。変なたとえ話ですが、もしシーザリオが牡馬であり種牡馬になったとしたら、どれだけの名馬と名牝がこの世に登場するかを想像するだけで、その遺伝力と血の素晴らしさが分かるはずです。シーザリオ系の1頭である父リオンディーズは、おそらく自身を強く伝える種牡馬なのでしょう、その特徴は産駒にもそのまま伝わっています。本馬もいかにもリオンディーズ産駒らしく、馬体はコンパクトですが、トモの筋肉が強靭で、一瞬の爆発力で勝負をする馬体です。距離適性はマイルまでがベスト。そして、シーザリオ系に共通している、燃えるところのある気性も表情から見て取れますので、その闘争心を燃料にして、爆発的な末脚を発揮してもらいましょう。
(YGGオーナーズクラブより転載)

青毛の立派な馬体と、細い流星が特徴の顔に一目惚れして出資を一番最初に決めました^^汗 近親には安田記念を勝ったハートレイクがいて、私的には馴染みのある血統です。SSの3×4など、インブリードが多く、どのような体質や気質なのか?私は全く分かりませんが、良い感じになれば…と思います^^汗

芝適性が取り沙汰されていますが、立ち繋ぎな感じなので、ダートの方が良さそうと勝手に思っています^^汗 母は新馬戦勝利の1勝だけですが、半姉も2戦目で勝利しているので、デビュー戦からいい線いけそうな感じがしますね^^汗 500kg前後まで成長できればベストだと思っています。

アガサの18にご出資の方々、今後ともよろしくお願いいたします^^

ブーケドロゼブルーの18ブーケドロゼブルーの18
牡馬 芦 2018/3/6
父ゴールドシップ 母父ロージズインメイ
美浦・畠山吉宏厩舎 加野牧場
募集時測尺 159/171/20.4/422kg (2019/9/27)

コメント
母ブーケドロゼブルーは自厩舎でやらせてもらいましたが、能力がある馬で東京の芝1600mと芝1800mで2勝してくれました。その産駒である本馬も距離の融通は利くのではないでしょうか。父ゴールドシップの産駒はそんなに仕上がりが早いイメージはないので、長めの距離が増えてきてから始動するかたちになるのではないかと思います。しかしながら、札幌2歳ステークスでは父の産駒がワンツーを決めており、母のデビューも遅くはありませんでしたから、本馬も順調にいけば早めの始動も可能でしょう。ブーケドロゼブルーの仔をやらせていただいくことになり、血統的にすごく楽しみにしています。(美浦・畠山吉宏調教師)

ロージズインメイの肌にステイゴールド系は相性がいいと思い配合を決めました。本馬は父ゴールドシップ譲りの気の強いところがあって、放牧地では2本脚で立ち上がったりして群れのリーダーのような雰囲気を漂わせていました。それでも人に対しては素直なところがあって、手入れなどで苦労をしたことはありませんでした。馬体は母と父の良いところを受け継いだような印象。体高は順調に伸びてくれています。普段から素軽い動きを見せているので、芝で良いところが出るのではないかと思っています。ゆくゆくはクラシック路線に乗るような馬に育ってほしいですね。(加野牧場 加野氏)

解説
【血統解説(水上学氏)】 父ゴールドシップは、本年初年度から重賞勝ち馬を送り出し、種牡馬として期待通りの好スタートを切った。本馬は、父がヘイローとトライバルチーフの4×5、母が同じ組み合わせの5×5ということで、かなり強いクロスを持つ。そのため気性的には前向きなところが出そうで、強いクロスの馬に多いスピードタイプと思われる。ゴールドシップ産駒のイメージとしては異色の、やや短い所で走りそうな組成だ。本クラブではおなじみ、イセノトウショウの在来牝系で、体質のタフさは折り紙付き。伯父にコスモバルクがいる。仕上がりは早く、順調なら2歳夏から芝で戦線を賑わせてくれることを期待したい。

【馬体診断(治郎丸敬之氏)】 まだ数少ないサンプルの中で言うのは気が引けるのですが、ゴールドシップ産駒には2つのタイプがあると考えています。ひとつはゴールドシップの特徴を受け継いでいるタイプ、もうひとつはゴールドシップの父ステイゴールドのそれが隔世遺伝しているタイプです。前者であれば、雄大な馬体を有しており、手脚も長く、大きなフットワークで走る。気性はズブくて、なかなか前に進んで行かず、それゆえに追われてからジワジワと伸びてバテない。後者であれば、馬体はそれほど大きくないが、ビックリするようなバネの強さとパワーがあって、一瞬の脚の鋭さや心肺機能の高さで他馬を圧する。そして、両者に共通するのは、気性の激しさや難しさであり、それに伴う闘争心です。個人的には、ブーケドロゼブルーの18は前者だと見ています。芦毛だからということではなく、馬体が大きくなりそうということでもなく、ゴールドシップらしい武骨な雰囲気をまとっているからです。前後躯にバランス良く実が入って、首の長さや太さも理想的です。胴部にはもっと長さが出てもらいたいところですが、現状の馬体ですと芝の2000m前後が適距離になるのではないでしょうか。
(YGGオーナーズクラブより転載)

ゴールドシップの初年度産駒は、9月末現在、まだ2頭しか勝利馬がいませんが、その2頭が札幌2歳Sを1,2着したのは記憶に新しいところ。2年目の産駒は、更に記憶にも記録にも残るような活躍馬が出ることを願っています^^汗

この仔は、体高があるスラリとした馬体で、首差しが長く見え、長距離にも適しているのではないかとみています。伯父にコスモバルクがいる血統で、大変興味がありますが、母も東京の芝レースで2勝しているので、ゴールドシップを父に持つこの仔も芝適性が強いのでは?と勝手に思っています^^汗

ブーケドロゼブルーの18にご出資の方々、今後ともよろしくお願いいたします^^

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