ホーリーライン
角馬場で長めのダクと本馬場でキャンター1600mを1セット(20秒ペース)のメニューで調整中。飼い葉をしっかり食べ、毛ヅヤもピカピカで体調はすこぶる良さそう。ただ、馬体重だけがガツンと跳ね返してこず、何とも悩ましい限り。再来週に帰厩の予定で、引き続き馬体増を促しつつ、帰厩に向け態勢を整えていきたい。松風馬事センター 446kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより引用)

スカイファルコン
馬場2400mをキャンターで乗り込み、週末と火曜日に3/F42程度で乗り込む。気持ちも入ってきており、強度を上げたメニューを続けているので、徐々に良化している印象。 しっかり食べてはいるが、馬体重の増減があり、気をつけながらメニューを進めていく。リバティホースナヴィゲイト 468kg
(ワラウカドより引用)

二頭とも馬体重に多少の不安があり、ベストな体型とは言えない状況。帰厩しても一戦したら馬体を取り戻すため、また外厩に行って調整といったパターンを繰り返しています。こればかりは体質が影響しているので、強く言えませんが、なかなか本調子に持っていけないので、歯痒いです。体を絞らなければならないガルラバンと対照的で、レースも使えないし、時間が掛かる分、こちらの方が厄介ですね…。