おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブYGGオーナーズクラブシルクホースクラブの会員です。
主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います^^汗

ワラウカド今回は4頭(イッツマイウェイ・スカイファルコン
・ストラトスフィア ・デアリングヴェスタ)
とも同じ動画での報告になります。
BTCグラス坂路 18/Fで2000m程の乗りました。
(ワラウカドより転載)

グラス(芝)坂路というものがあるんですね。
車と並走して撮影していると思われますが、
この調教は撮影用なのでしょうかね。
この4頭が一緒に調教するのは、初めてかも知れませんね。

嬉しかったのは、スカイが1番カメラに収まる位置にいたことですね^^
他の馬の出資者の方には申し訳ないですが、じっくりたくさん見れました。
2000mを18/Fのペースなので、スピードよりも折り合いや、スタミナ重視の調教ですね。
スカイには遅かったのか、途中牝馬2頭と列を合わせたとき、
行きたがって、抑えるのに頭が上がっていました。

坂路に差し掛かると、スパートで4頭ともスピードが上がりました。
車はこれ以上進めなくて、馬だけ真っすぐ遠くへ走って行きました。
なかなか面白い動画を見れたと思います^^

残念ながら、YGGOCでも
名付け親になれなかった(まだしこりが残ってる^^)ygg
サイモンドルチェの2016と、
メイケイソフィアの2016の馬名が決定いたしました!

スイーツビュッフェSweets Buffet)
サイモンドルチェの 2016(父ゴールドアリュール)牝
スイーツのビュッフェ(食べ放題)。
母名ドルチェ(甘い)+父名アリュール(魅了)から連想。
競馬場に来た観客 を魅了して欲しい。

グリームロータス(Gleam Lotus)
メイケイソフィアの2016(父ストーミングホーム)牝
煌めく蓮の花
(YGGオーナズクラブより引用)

まずは、スイーツビュッフェ。
自分も半ばヤケもあり^^この名前に投票しましたが、まさか採用になるとは思いませんでした。
しかも1位のパンドーロが不可で、2位のこの名前がOKとは・・・。
名前自体は憶えやすく、愛嬌もありそうな感じなので、活躍したら話題になりそうですね。
ただ、食べ放題から太り過ぎと揶揄されないよう、馬体重に気を付けなければ・・・^^

グリームロータスは、かっこいい名前ですね^^
ロータスはF1チームもあった、イギリスの自動車メーカーと名前が一緒で、
なんらイギリスとは所縁のない当馬ですが、格好よく思います。
ただ、由来は蓮の花の方なので、初めて知りました、ロータスが英語で蓮ということが^^
馬の実力は???と、名前負けしそうな感じがしますが、
レースで走ってみなけりゃ、全く実力は分かりませんからね。頑張れ!ロータス!


2018年サマープレミアムセールに、
パカパカファームのオフェーリアシチーの2017(父ディープブリランテ)牝馬と
リリウオカラニの2017(父リアルインパクト)牝馬が上場されている!

サマープレミアムセールに出さない・・・とは言っていないので、
あの代表の言葉に嘘はないんだけれど、
2頭とも私が注目していた馬なので、少しガッカリ・・・。
落札されなければ主取りになるので、ワラウカドで募集される可能性はまだあるけれど、
オフェーリア仔はフェイスブックでも、さんざん取り上げていた馬。
まさか、セールに出されるとは悲しいです・・・。

ノルマンディー2日(土)に西山牧場阿見分場へ移動。
ダートコースでダクとハッキングキャンター
2400~3000mのメニューで調整中。
週明けからゲート練習と並行して乗り込みを開始。
トモの緩さは若干あるものの、
乗り込んでいけば払拭できるはず。
ゲート練習も開始、駐立共に問題はなく、
ゲート試験即合格レベルまで上達している。
厩舎から声が掛かってもいいように、
このまま進めていく予定。馬体重501kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより引用)

入厩へのカウントダウンが始まった感じがしますね。
まだ、不安な面が多々ありますが、使ってなんぼの馬だと思いますので、
早めから、果敢に挑戦していって欲しいですね。
すっかりコメントに誉め言葉が無くなってしまったサゼラックですが^^、
名誉挽回という訳ではありませんが、頑張って欲しいですね。

スカイファルコン20180608今週はダートの直線コースをメインに進め、
本日グラス坂路の調教を行いました。
状態は良く、
先週も13/Fでの坂路調教をこなしました。
ここまで攻めの調教を行って来ましたが
十分ペース対応できていますので、
今週は距離を重点において乗り込んで来ました。
ここまで順調に来ておりますので、
本州への移動について検討を進めます。
馬体重460kg
(ワラウカドより転載)

ついに、本州移動の話が出てきました。
まだ、調教師のコメントなどが無いので、
どういった感じでこの先進んでいくのか分かりませんが、
募集締め切りになれば、お声がかかるのではないかと思います。
写真の代表が若干邪魔ですが^^、トモに張りが出てきた感じがします。
距離を乗り込んで、スタミナも2000mくらいまで適性が出てくれば、楽しみも増えます。
スカイファルコンには、単なる短距離馬で終わって欲しくない願望があります^^
何よりも毎回書かれる、順調の文字が心を満足させてくれますね。

ガルラバン第三次募集の出資馬
エーシンヘラの16の
馬名が決定いたしました。
ガルラバンです。
(巨大な青い岩の塔ガルラバン峰から。
父名より連想)

右の写真がその岩だそうです。
由来にはありませんが、
エーシンヘラの16の胸前が、
強靭な岩のようにも連想できるので、
しっくりくる名前だと思います。
馬名投票では私もこのガルラバンに
1票入れました^^

私のノルマンディー出資馬の中では、今のところ1番期待度が高い馬です。
馬体の大きな馬なので、仕上がりは遅いかも知れませんが、
リップサービスでも力が付いてくれば、とても楽しみな馬・・・と言われれば、やはり嬉しくなります^^
芝かダートか?、短距離か中距離か?、適性が予測できないのも先が楽しみな一頭です。

ノルマンディーOCの2017年産の新規募集は、おそらく10月頃。
そろそろ、2016年産第四次募集が始まるんじゃないか・・・と、
他のクラブからみたら、だいぶ遅れた形の新規募集となります。

ノルマンディーOCの購入計画としては、
0~2頭、牡馬、牝馬問わず、募集総額1000万円前後の馬、第二次募集開始までは買わない、
1頭につき1口のみ、出来るだけ見学に行った方などの情報をリサーチしてから出資する。
といった感じで考えています。

ノルマンディーOCの第一次募集は、二次、三次よりも、
やはり良い馬を募集していると聞いたことがあり、価格設定も高く感じます。
2016年産は、アッという間の満口馬の続出でしたが、
2017年産は、そこまで人気するかな・・・?と疑問が残ります。

岡田スタッド産が多数募集されるでしょうから、その中から検討してみると、
やはり、アイルハヴアナザーとマツリダゴッホ産駒がたくさんいます。
一次で募集されれば、その産駒が1頭しかいない、カレンブラックヒル、キズナ、トゥザワールド、
パドトロワ、フェノーメノ、ヴァンセンヌ産駒あたりは、興味ありますが、即行満口だと思います。
ただ、新種牡馬の産駒は価格が高いので、自分の予算内では買えないと思います。
ので、普通に写真と動画、馬体重などの情報で選ぶ形となりそうです。

何はともあれ、購入しませんが(絶対に!)、第四次募集がまず先の話ですね^^

入会したばかりのYGGOCですが、
Twitterでは徐々に新規募集馬の情報がアップされています。
新規募集は質問箱が消されちゃって忘れちゃいましたが、夏以降だったと思います。
まだ熟考するには、募集馬もアップされていないので早いですが、
自分の欲望に釘を刺す意味でも、先に予定を立てておきたいと思います。

まず、YGGOCは、現在の募集は牝馬8頭(2頭は募集終了)ですが、
新規募集は、牡馬の方が募集数が多くなる・・・と書いてあったと思います。
募集数は現在の募集馬の数と同じくらいということで、10頭以下ですかね。
クラブ代表がヤナガワ牧場の代表の親戚というのもあり、毎年数頭募集されています。

ということで、YGGOCの新規募集馬の購入計画として、
0~2頭、1頭はヤナガワ牧場産、牡馬、牝馬問わず、募集総額1,500万円くらいまでの馬、
無料提供馬がいれば1頭くらいは出資するかも、1頭につき1/500口(4/2000口)。

ヤナガワ牧場産は、ファンタストクラブでの調教だと思いますので、やはり魅力が大きいです。
産駒の種牡馬は、アイルハヴアナザーとエイシンフラッシュが多いですが、
ワールドエースとか、ノーザンリバーとか、コパノリチャードとか渋いのもいて、
繁殖牝馬もキタサンブラックの半妹などがいますので、募集されれば面白そうです。

パカパカファーム兼フクキタルのハリー代表が、
パカパカファームは今年についてはワラウカドへの競走馬の提供を最優先とし
セレクトセール及びセレクションセールには参加しないことを決定しました。と発表いたしました。

昨年のセレクトセールにて、既に当歳馬(2017年産)を3頭売却していますので、
19頭中残り16頭がまだ売却先を発表していませんので、その中から募集される予定となるようです。
ただ、庭先取引や上記以外の他のセリもありますので、
このコメントでは、どの馬が募集されるのかとか、何頭募集されるのかは分かりません。
また、余談ですが、今年生まれた2018年産のラヴインザダークの2018(父ドゥラメンテ)は、
既にDMMドリームクラブに売却になっています。
ワラウカドで募集されれば、人気になったと思われますが、その辺の意図は良く分かりません。

題字の購入計画と言っても、まだまだ募集まで先ですから、どうなるか分かりませんが、
今年の私のワラウカド募集馬の出資条件は、
美浦入厩馬、0~1頭1口のみ、クラブポイントを使用して2万円台の馬、牡馬優先です。

この条件だけで3~4頭くらい、牝馬まで広げたらその倍くらい、現時点では選べそうです。
血統や牝系図、毛色などで気になる馬は、
オージーカンパニーの2017(父エスポワールシチー)牡馬
ユリカチャンの2017(父パイロ)牡馬
オフェーリアシチーの2017(父ディープブリランテ)牝馬
リアルインパクト産駒の牝馬2頭、この辺ですね。

ただ、私なりのワラウカドの最大のセールスポイントは、調教動画で見る馬体や動きなので、
それがアップされるまでは、じっと我慢の態勢です。
おそらく、すぐに満口になることがないと見ていますので、
キャンペーンセールの15~20%割引も視野に入れています。


まあ、2016年産を買い過ぎた感があるので、どうなるかは分かりませんが・・・。

メイケイソフィアの2016 2018 6 1メイケイソフィアの2016は、
美浦トレセン近郊の
栗山牧場内・ヤナガワステーブルにて
育成中です。
ウォーキングマシン運動、ダク1600m、
1ハロン18~22秒のキャンター3200mの
メニューを消化しています。
牧場では「この中間はペースを上げて、
2本ほど15-15を行いました。
強めの調教を2本やったところで
これまでに蓄積した疲労が現れたようで、
右トモに筋肉痛のような症状が見られました。
すぐに獣医に処置をしてもらい、少し楽をさせたことで症状は緩和。
ほどなくキャンター調教を再開できています。
また時期を見て強めの調教を取り入れていきます」と話しています。424kg
(YGGオーナーズクラブより転載)

無料募集馬のソフィア仔(4口出資)ですが、
父ストーミングホームから、かなりのクロスが入っています。
性格は従順でおとなしいのですが、もしかしたら体質は若干弱いのかも知れません。
この馬も私の他の出資馬と一緒で、トモは筋力が足りない感じです。
馬体重も、もっともっと成長してくれるとありがたいのですが・・・。

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