おきらくごくらく日記

一口馬主のノルマンディーオーナーズクラブ、ワラウカド、YGGオーナーズクラブの会員です。 主に出資馬のことについてつぶやきたいと思います。

ブーケドロゼブルーの18 2月ブーケドロゼブルーの18
北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。屋内ダートコース1600m~2000mのキャンター、週2回、屋内坂路コース800mで1ハロン15秒程度のキャンター1本を中心に調整しています。 牧場担当者「理想を言えばもう10キロくらい馬体重が欲しいですが、単走や併せ馬でコンスタントに15-15を乗りながら馬体重が増加傾向なのはいいですね。さらに増えてくれるともっと馬が良くなると思います。若干テンションが高いところは見受けられますが、心配するほどではありません。脚元もスッキリしていて、いい状態で調教を積めています」165/183/20/457kg

ハンドオブフェイトの18 2月ハンドオブフェイトの18
北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。ダク800m、キャンター2400mを中心に調整しています。 牧場担当者「現在は屋内馬場でのキャンターが中心です。現状はトモの甘さを多少感じますが特に問題視する程ではありません。調教にも素直に取り組んでいますし、これまで順調に進められてきました。3月中には屋外馬場も使えるようになるので、それまでは屋内でじっくりと乗り込みを継続していきます」159/181/19.5/450kg
アガサの18 2月
アガサの18
美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・チェスナットファームにて育成中です。ダク1800m、1ハロン17秒程度のキャンター2400mを中心に調整しています。 牧場担当者「北海道から移動してきて環境に慣らしていましたが、今週から他の2歳馬と一緒に馬場で乗り始めました。やっぱり少し神経質なところはあるようですね。輸送と環境の変化で馬体重は減っていますが、飼葉は食べられるようになってきていますし、これから増えてくると思います」160/181/20/432kg

ボムシェルの18 2月ボムシェルの18
群馬県の矢沼ステーブルにて育成中です。ダク1200m、1ハロン18~22秒のキャンター3000mを中心に調整しています。 牧場担当者「この中間はペースは変えていませんが、少し距離を伸ばして乗り込んでいます。3月に入ったらタイミングを見てハロン15秒の調教も始めていきたいと思っています。調教は問題なくこなしていますが、馬体重がほとんど増えていないのは気になりますね。ただこれがこの馬の体型なのかもしれませんし、馬体が大きくても動けない馬はいますからね。小粒ですが、短い距離で負けず嫌いなところを生かせれば面白いところはあると思います」155/172/18.5/380kg

ブルーフェアプレーの18 2月ブルーフェアプレーの18
北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。屋内ダートコース1600m~2000mのキャンター、週2回、屋内坂路コース800mで1ハロン15秒程度のキャンター1本を中心に調整しています。 牧場担当者「420キロ足らずでこちらに移動してきて、現在は458キロ。タフな調教をこなしながら牝馬でこれだけ馬体重が増える馬はあまりいないですね。ネオユニヴァースの牝馬にしては馬格がありますし、少しテンションが高いところはありますが問題ないレベルです。脚元もすっきりしていて、かなり順調に乗り込みが進められています」163/183/20/458kg

ブルーインザスカイの18 2月ブルーインザスカイの18
北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。屋内ダートコース1600m~2000mのキャンター、週2回、屋内坂路コース800mで1ハロン15秒程度のキャンター1本を中心に調整しています。 牧場担当者「15-15でしっかり負荷を掛ける中でも、馬体重を減らすことなく乗り込みを続けられるのは頼もしいところですね。坂路で乗っているときには感じさせないのですが、最近の歩様を見ているとトモに疲れが溜まってきたのを感じます。このあたりで一度、針治療などで疲れを取ってあげてもいいかもしれません」154/182/20/462kg

シーユーサンデーの18 2月シーユーサンデーの18
北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。BTCで1ハロン23~24秒のキャンター3000m、週2回坂路コースで1ハロン15秒のキャンター2本を中心に調整しています。 牧場担当者「坂路で馬の動きによっては終い13秒くらいまでやっています。メニューは変わりありませんが、ハードな内容を継続して続けられています。その中で動きの安定性などが向上し、質は上がってきていると思います。飼葉喰いも問題ないですね。馬体重はそれほど変わりませんが、トレーニングでしっかり動けているので筋肉がついて、脂肪が落ちて引き締まった馬体になってきていますね」156/175/19.5/446kg

サトノアスカの18 2月サトノアスカの18
北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。BTCで1ハロン23~24秒のキャンター3000m、週2回坂路コースで1ハロン15秒のキャンター2本を中心に調整しています。 牧場担当者「しっかりと強めのトレーニングを消化しています。走る気持ちの面でもそうですが、体力的な面でもずいぶん力強くなってきた印象がありますね。強い負荷を継続してかけられていますし、言うことがないくらい順調ですよ」155/176/20/440kg
(YGGオーナーズクラブより転載)

yggスイーツビュッフェ
美浦・中川厩舎にて調整中。今週は水曜日の朝一番で追い切りを行った。全体的な雰囲気はもう少しだが、調整は順調に進んでいる。今後も順調であれば、中山開催3週目あたりを目指したい

ソルネオーネ
松風馬事センターにて放牧中。馬体重508kg。この中間は強めの調教を開始し、帰厩に向けた調整となっている。以前よりもだいぶ大人になってきた感じがある。調教中は前に向かって黙々と走っていて、前進気勢が増してきた印象。レースが良い経験になっているのだと思う。

スカイティアラ
リトルブルーファーム内・スピリットファームにて放牧中。ハロン20秒程度で2500mのメニューをこなしている。まだそんなに進めていく段階ではなく、坂路には入れずにじっくり乗っている。移動してきて2週間ほど経過し、少しフックラしてきた印象。このまま少しずつ馬体を増やしていきたい。

エンフォーサー
守谷乗馬クラブにて放牧中。獣医にレントゲンを撮って診てもらった。わずかに骨膜は出ているものの、騎乗運動を進めていけるとの診断。近日中にロンジングから立ち上げていき、騎乗運動に移っていきたいと思う。騎乗後は3週間くらい軽めの調教で体力を戻すことがメインとなるだろう。

エメラルディ
森本スティーブル美浦エリアにて放牧中。 乗り込みながら様子を見てきたが、まだ少しトモに緩さがあり、腰にもう一度治療を行った。レース後のダメージがトモに残り、踏ん張り切れていない感じ。無理に進めると前脚に負荷がかかり、まずはトモが踏ん張れるよう治すことを優先し、徐々に乗っていこうと思う。

サンブリテニア
小松トレーニングセンターにて放牧中。今週は軽めに体重を戻す感じで乗り、角馬場で軽いハッキングくらい。併せてプールにも入れている。飼葉はゆっくりだが食べている。見た目がまだ細く、もう少し馬体を戻していきたい。

ルミリンナ
栗東・大根田厩舎にて調整中。直前で雨の勢いが強くなったことも影響した前走で、懸念したとおり、スタートからノメり、まるで力を発揮出来なかった。馬の状態、様子を見ながらだが、このまま在厩で調整し、次は馬場の良いところで走らせてあげたい。

リーガルクラン
信楽牧場にて放牧中。 調教は順調に進められているが、今週の整体で左のクビに硬さがあるとのこと。調教の動き自体は問題ないが、右周りに比べると左周りが良くないよう。歩様に問題なく調教ペースは上げているが、このあたりでもう一度獣医に診てもらい治療をするか、整体をしっかり入れるか、藤沢調教師と相談する予定。調教を休むほどではないので乗り運動を継続しながらの対応になると思う。

ポポラリタ
小松トレーニングセンターにて育成中。 ハロン15秒くらいまで進むと入厩を意識できるので牧田調教師からも進めてほしいと言われているが、今はその手前くらいまで来ている。週末にハロン16秒程度で乗り、その後の様子を見ようと思う。だいぶしっかりしてきて、今のところ脚元も大丈夫。
(YGGオーナーズクラブより引用)

ニーズヘッグ
美浦・小野次郎厩舎にて調整中。今週の動きを見て、来週のレースに出走することに決定。悪い動きではなかったが、騎手と話をして、万全を期して一週延ばしたい。来週しっかり追い切り、態勢は整うと思う。3/8(日)中山6 R 3歳1勝クラス ダ1800m戦に横山和生騎手騎乗で出走を予定。
(YGGオーナーズクラブより引用)

シュアリーシーズ
☆2/29(土)中京・3歳未勝利(ダ1400m・牝)斎藤新騎手
23日(日)に坂路コースで4ハロン59.9-44.6-30.2-15.3を単走で馬ナリに追われ、26日(水)にも坂路コースで54.7-39.4-25.6-12.5を単走で一杯に追い切りました。「先週でも使える状態にはあったので、今週は全体時計は求めずに終いだけサッと伸ばす程度にとどめました。ラスト1ハロンを12秒台半ばでまとめてきたように、以前と比べてもしっかり反応できていましたし、走りの感じも良かったですよ。帰厩後はしっかり乗り込んできましたし、態勢は整いました。馬体重は本日計測で448kgと、先週から全く増減ありません。飼い葉をバリバリ食べるところも変わっていませんし、そういう部分は本当に頼もしいですね。輸送があるので前走からプラス10kg以上というわけにはいかないと思いますが、大幅に変動することもない馬なので、プラス体重では出走できそうですよ。目論見通り、今週は権利持ちが少ないですし、相手関係も先週より軽くなった印象。あとはシュアリーシーズがどれだけ走れるかだけですね。輸送をしっかりこなして、レースは前走で感触を掴んでくれた斎藤新に任せたいと思います。今の状態であれば更なる前進が見られてもおかしくないはずですし、ここは好勝負を期待したいところですね」(吉村圭司調教師)

ニーニャ
☆2/29(土)中京・3歳未勝利(芝2000m・牝)藤岡康太騎手
26日(水)にCWコースで6ハロン84.7-69.0-54.5-40.3-12.3を馬ナリに追い切りました。「中1週の出走となるため、昨日の追い切りは長めからの終い重点で。ゴーサインへの反応も良く、スムーズに動けましたね。もちろん、デビュー戦以上のデキにあると思いますよ。17頭立てとなりましたが、前走同様に前々でのポジショニングを試みる予定ですので、多頭数も心配はしていません。また、藤岡康太ジョッキーに乗り替わりますが、おとなしく悪さをするようなところが全くありませんので、その点に関しても全く不安はありません。開幕週で先行馬有利の馬場、内目の枠を引いてスムーズに運べれば、結果はおのずとついてくると思っています」(松下武士調教師)
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

シュアリーシーズ
2/29(土)中京1R 3歳未勝利(牝) ダ1400m 斎藤新騎手 53kg
想定段階では出走決定順上位の為、出走可能

ニーニャ
2/29(土)中京4R 3歳未勝利(牝) 芝2000m 藤岡康太騎手 54kg
想定段階では優先出走権所持の為、出走可能

おそらく昨今のコロナウイルスの影響で、競馬場は無観客レース、ウインズも閉鎖となり、リアルタイムでの応援は出来ないかも知れません…。シュアリーシーズは徐々に馬が良くなっているようで、前走の8着から巻き返してくれることを信じております^^汗 ニーニャはスターズファンドの出資馬ですが、前走は実に惜しい3着。2月は未だ未勝利のチームマミーぽこなので、形だけでもここで運を引き寄せるために勝利が欲しいですね。出走があるか?と思っていたニーズヘッグは、今のところネット競馬の想定に載ってこないですね。無理せず一週延ばしてもらいたいのが私の本音ですけど…^^汗

ルミリンナ
騎手:湿った馬場で滑って競馬にならなかった。最後の直線でも滑っていたので、良い馬場で走らせてあげたい。大根田調教師:雨の影響が大きかった。馬力がある馬ではなく、緩い馬場はあまりよくない。芝が良いときに走らせたい。状態を見てから次について検討していきたい。
(YGGオーナーズクラブより引用)

ナンナ
国枝調教師:ナンナはトレセンに戻っており特に問題はありません。 まだ成長段階ではありますが、この後も問題ないようであればもう1戦行こうと思います。
(ワラウカドより転載)

YGGのブーケドロゼブルーの18(父ゴールドシップ)の応募馬名の変更をお願いしました。これもコロナウイルスの影響による風評被害的なものを考慮して(それは言ってはないですけど…)お願いいたしました。ハンドオブフェイトの18(父ディスクリートキャット)に続いて2度目なので、お手数をお掛けして申し訳ございません…^^汗

2/23(日)東京3R 3歳未勝利 ダ1600m 内田博幸騎手で出走したナンナは、某新聞に◎〇の印が付く前評判も虚しく、11番人気の14着、優勝馬からは3.1差でした…。これで1アウト。

スタートはワンテンポ遅れた感じで、後方2番手辺りからの競馬となりました。この時点で今日は駄目かな…と思いました。結果このまま同じ位置取りでゴールした感じでしたね。厩舎の余裕があれば在厩で進めてもらいたいですが、この結果では無理のような気がします。本日はお疲れさまでした。

レース後コメントは転載不可なので載せられません。ただまだ全体的に馬が未熟なんだと思います。

ホーリーライン 4着ホーリーライン 4着2/22(土)小倉7R 4歳上1勝クラス(牝)芝1200m 団野騎手騎乗で出走したホーリーラインは、人気薄ながらも一所懸命な走りで直線抜け出し、最後残念ながら差されてしまいましたが、4着と健闘いたしました^^汗

今回もスタートから追って行き、位置取りはいつもより前である6番手辺りを追走しました。3コーナー辺りから前に進出し、1番人気モズハチキンとの直線の競り合いに勝って一頭抜け出しますが、少し仕掛けが早かったせいか、ゴール直前で一気に複数の馬に抜かれてしまいました…。

今回が小倉滞在の3戦目で、全3戦の結果は、8、5、4着(3走とも団野騎手騎乗)と善戦しましたが、勝利には及ばず…。

次走は勝利した芝1400mあたりを走らせて欲しいですね。1600mも試して欲しい。ちょっと1200mはホリラには忙しい感じがします。本日はお疲れ様でした。

★2/22(土)小倉・4歳上1勝クラス(芝1200m・牝)団野大成騎手 結果4着
「スタートを決めて、勝負処まで前を行く内の馬を見ながら進めました。最終コーナーで1番人気の馬を外から交わしにいきましたが、結果から言うと、もっと脚を溜めて追い出しをもうワンテンポ遅らせた方が良かったかもしれませんね。馬場コンディションの良さそうなところを選びながらのコース取りも上手くいったと思ったのですが、最後の最後で後続にやられてしまいました。グリップの効きにくい重馬場に苦戦する馬もいた中で、良く頑張ってくれたと思います」(団野大成騎手)426kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

2/22(土)京都5R 3歳未勝利 芝1600m 国分恭介騎手騎乗で出走したルミリンナは、雨で濡れた芝に脚を滑らせ、自身の走りが出来なかった模様…。11着と大敗しています。次走頑張って下さい^^汗

京都5Rに出走したルミリンナは11着でした。
国分恭介騎手「今日は湿った馬場で滑って競馬になりませんでした。綺麗な馬場で走らせてあげたいですね。」
(YGGオーナーズクラブより転載)

オルダージュ
松風馬事センターで順調に調整され、19日(水)に帰厩しました。
「松風では首の硬さ、コリをとるように揉み針を施してもらい、状態が上向いてきているタイミングで帰厩させました。前向きな馬で頑張って走るところがあるので、その力みが首の硬さにも影響しているため、こちらに戻してからはリラックスしながら走らせるよう意識していいます。今回はこれまでの調整過程と少しパターンを変えてみながらというのも考えてみるつもりです」(青木孝文調教師)

カーヴィーレーザー
「現在は600mの馬場をダクとハッキングキャンターで2400m、坂路コースを1本(18秒ペース)のメニューで調整中です。この中間も先週と同様の内容で乗り込んでいますが、基本的には落ち着きを保って進めることができています。ただ、他馬のアクションにはやはり敏感になってしまうところがあるので、その点は注意していきたいと思います。ペースアップはもう少し様子を見るつもりです」(担当者)宇治田原優駿ステーブル 459kg

セレンディピア
現在はウォーキングマシン1時間とトレッドミルで調整しています。19日(水)よりトレッドミルでの運動を開始しました。デビュー前から全体的な体の硬さを感じていましたが、レース後ということもあり、トレッドミル上での体の使い方もガチガチに見えます。これまで扱ったことのあるフレンチデピュティ産駒も同じような傾向があり、筋肉が疲労で硬くなりやすいところはセレンディピアも一緒のようです。まずはトレッドミルでジックリ時間を掛けて全身運動をおこない、筋肉疲労を取り除くことから始めていこうと考えています。ノルマンディーファーム小野町 463kg

シュアリーシーズ
19日(水)にCWコースで6ハロン83.2-68.2-54.7-40.1-13.0を単走で一杯に追い切りました。「交流競走は選出されなかったので、当初の予定通り2/23(祝)京都・3歳未勝利(ダ1400m)に向かうつもりでしたが、この条件が今週は一鞍しかないためか想定の段階で結構メンバーが揃った印象。前走が今までの中で一番いいレースだったので、もう一度この条件を試してみたい気持ちはあったのですが、相手がほとんど牡馬の中でここを使うメリットがあまり感じられず、クラブ側とも協議した結果、一週スライドして2/29(土)中京・3歳未勝利(ダ1400m・牝)に向かうことにしました。もちろん来週も相手関係は不確かなところがあるので、この選択が必ずしも正解というわけではないと思いますが、来週は中京、阪神でダ1400mの条件が4鞍あるので、メンバーもある程度バラけるはず。牝馬同士であれば、今のシュアリーシーズの状態なら相手関係次第では掲示板以上も期待できるのではないかと思っていての今週の回避。もう一つ、来週の牝馬限定戦であれば、前走で上手く乗ってくれた斎藤新を押さえられるというのも決め手のひとつです。中京は京都と違って直線に坂があるので、そういう部分も対応可能かどうかを判断してもらえれば、今後のレース選択がしやすくなるのではないかと考えています。今週出走するつもりでビッシリと追い切ったので、来週はサッとやってレースに臨むつもり。まだ馬場だとシュッと動き切れませんが、シュアリーシーズなりには良くなっています。体重も安定していますし、この状態でレースに臨めるようしっかりとキープしていきたいと思います」(吉村圭司調教師)

ルクシオン
現在は馬場1周と坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。騎乗開始後も問題なく乗れており、坂路2本を主体に馬の体力面と相談しながら日によって調教メニューを決めています。2歳のこの時期なので、まだ体幹もしっかりしておらず、ダク、キャンターともに頼りなさは残りますが、走ることに対してすごく真面目。乗り込んでいけば良くなってきそうです。今のところ飼い葉食いも良好で、疲れている様子もありませんが、オーバーワークにならないよう気を付けながら進めていきます。ノルマンディーファーム小野町 418kg

ゴールドルージュの18
現在は馬場1周と坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。騎乗開始後もここまで問題なく進めることが出来ています。いかにもゴッホ産駒の牝馬といった走りをする馬で、とにかく前へ前への気持ちが全面に出ています。同じ時期に来た2歳馬同士で走らせていますが、ひと際前進気勢の強さが見て取れます。ただ、馬体に未完成な部分も多く残しているため、早期デビューが目標ではありますが、気持ちと体のバランスも整えながら調教をおこなっていきたいと思います。ノルマンディーファーム小野町 433kg
(ノルマンディーオーナーズクラブより転載)

ナンナ
2/23(日)東京3R 3歳未勝利 ダ1600m 内田博幸騎手で出走。

ブロンテビーチ
LHN:現在はトレッドミルとキャンター2400mの騎乗運動を1日置きに交互に行っています。 膝蓋のケアを続けていますので、週末に診療と治療を予定しています。 若干トモに疲れを感じますが、それ以外で気になるところはありませんので、今週末の診察時に獣医師と相談して今後のメニューを決めていきます。
(YGGオーナーズクラブより転載)

2018年産 出資馬の馬名応募は今のところ採用なし…。Nクラブにおいては5頭が全滅…。残るはYクラブの精鋭8頭となりました^^汗

ブーケドロゼブルーの牡馬(父ゴールドシップ)は、父名から取りましたが、今騒がれているコロナウイルスの一件で、5つの候補から敬遠されそうな予感があり得る?と勝手に思っています。縁起の良い名前だと思いますがね。

アガサ牝馬(父リオンディーズ)は、その特徴から一目見て思いつきました^^汗 青毛の馬体なので、その特徴も際立って目立って見えます。女剣士っぽい名前です。

ブルーインザスカイ牡馬(父キンシャサノキセキ)は、父と母名から命名。キンシャサの奇跡とは、こういう出来事…という意味合いで付けました^^汗

サトノアスカ牝馬(父ドゥラメンテ)は、母名から連想。意外とこの単語は馬名に無いようで、検索しても出てきません。有名な歌の題名にもありますね。

ハンドオブフェイト牝馬(父ディスクリートキャット)は、最近になって、過去に某クラブで採用された馬名に意味も響きもそっくりで、クラブに変更をお願いしました。新しい名前は有名なお話から付けました^^汗

ブルーフェアプレー牝馬(父ネオユニヴァース)は、母名から連想。似たような名前で~マンっていう現役馬もいますね。名前の響きは可愛らしい感じです^^汗

シーユーサンデー牡馬(父アジアエクスプレス)は、父名のエクスプレスから。快速のイメージです。

ボムシェル牝馬(父カレンブラックヒル)は、この馬のイメージから連想。小さな牝馬ですが、可愛さよりもカッコよさを推して付けました。アガサ仔に付けた名前と同じくらい気に入っています^^汗

まぁ、馬名の良し悪しは十人十色で評価は割れるのが当たり前ですから、私が付けた名前は他の人にはどう映るか分かりません…^^汗 正直、Nクラブの出資馬に付けた名前は、自信過剰気味な気持ちでいたので、落選は相当ショックでしたが、そのせいもあってか今回は落選してもそんなにショックを受けないだろう…と、免疫が付いた感じです。それと、馬名付けにエキサイトするのは、今回までだろうな…と、かなり冷静になってきました。やはりこの「命名者になりたい!病」は、止めなければいけない…というよりも、簡単に気持ちがプツン…と切れる感じでした^^汗

ホーリーライン
2/22(土)小倉7R 4歳上1勝クラス(牝)芝1200m 団野騎手
想定段階では優先出走権所持の為、出走可能

ナンナ
2/23 (日)東京3R 3歳未勝利 ダ1600m 内田騎手

ルミリンナ
2/22(土)小倉4R 3歳未勝利 芝1800m 抽選対象
2/22(土)京都5R 3歳未勝利 芝1600m 出走可能

シュアリーシーズが29日の中京に変更になったので、今週はこの3頭が出走を予定しています^^汗 ホリラは再々度、小倉 芝1200m 団野騎手という三度目の正直で来ました^^汗 勝てるチャンスはあると思いますが、非情ながらも可能性は低そうに思います。少なくとも先行しないと難しいのではないか?ナンナはダート戦に初チャレンジ。内博騎手なら好結果も期待出来そうですが、前走の負け方があまり良いとは思えず、強気にはなれません…。ルミリンナは陣営の焦りが出ている感じで、裏目に出なければ…と少し心配があります。しかしどの馬も上積みはあるはずで、そこは信じて応援しなければ…と思います^^汗 頑張れ!チームマミーぽこ^^汗

サンブリテニア 11着サンブリテニア
騎手:新馬戦とはペースが違うこともあり、位置取りは中団から。道中は少しノメりながら走っていた。まだ体が緩く、これから良くなってきそう。
調教師:最初の100mくらいの速さが新馬戦とは違うところだが、付いて行き、脚を使うイメージでいた。ただ、手応えが悪く最後は伸びなかった。小倉まで2往復したことで、今後、放牧で少し間隔を空けるつもり。その後、芝ダートや距離など条件を改めて検討しようと思う。
(YGGオーナーズクラブより引用)

前走より馬体重が減っていたのは良くなかったですね。最後の脚がなかったのは、その辺もあるのでしょう。サンブリはダートも良さそうに思います。出来れば、スイーツビュッフェと同じ中距離路線も試して欲しいですね。

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